【ドイツの反応】「最大の発見だ」伊藤達哉、再び躍動で現地HSVサポから称賛殺到!カツを入れた酒井には苦言も

ブンデスリーガ第8節が13日から15日にかけてドイツ各地で行われ、日本代表DF酒井高徳伊藤達哉のハンブルガーSV(HSV)はアウェイで日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツに2-3で競り負けた。

 酒井と伊藤はともにスタメンに名を連ね、酒井はフル出場、伊藤は55分までプレーした。武藤はベンチスタートとなり、3-1と2点リードの68分から出場した。
 
 HSVは6試合ぶりのゴールが生まれたものの3失点を喫し、第2節以来の白星はならず。左サイドバックで出場した酒井も失点の責任を負うことになり、地元紙『Hamburger Morgenpost』の採点もチームワーストの「5」 がついた。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

 一方、伊藤はチーム2番目タイの「3.5」となったが、同点の逸機、フィジカル面の不安を指摘されている。サッカーキング

ito tastuya against mainz 2017

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