暇は無味無臭の劇薬が2016年に作成した記事抜粋+お知らせ



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<1月>

「現代の各国指導者に『獅子心王』のような二つ名をつけるスレ」海外の反応

「リオデジャネイロの治安の酷さを取材で語った女性。取材中に強奪される」海外の反応

外国人「海外ではハリーポッターの翻訳版はどんな感じなのか」海外の反応

「艦これの影響で軍艦名のサジェスト結果が女の子ばかりに」海外の反応

「君たちの国における『デトロイト』はどこなのか知りたい」海外の反応

フランス人「君たちの国で『ジャンヌ・ダルク』に相当する人物は誰なのか」海外の反応

「自国が生み出したのに何故か他国が生み出したことになっているもの」海外の反応

「歴史の出来事に『まさかのどんでん返し』を付け加えるスレ」海外の反応

「外国人が自国最高峰の『民族叙事詩』を紹介していくスレ」海外のまとめ



<2月>

イギリス「未だにお湯と水で分かれているイギリスの蛇口。何故なのか」海外の反応

「モンゴルの医者の稼ぎは酷すぎる。清掃員以下」海外の反応

「中世ドイツに存在した夫婦の揉め事を解決するための裁判上の決闘」海外の反応

「二千年近い時を経て不死鳥の如く復活したヘブライ語という言語」海外の反応

「アメリカ合衆国版のホグワーツ魔法魔術学校にありがちなこと」海外の反応

「英語圏のアニメファンの傾向を8つのタイプに分類してみた」海外の反応

イタリア人「カルボナーラの魔改造が酷すぎるから本当の作り方を教える」海外の反応

「日本のアニメを吹き替えではなく字幕で視聴する人が多いのは何故なのか」海外の反応



<3月>

外国人「海外でも警察の存在を対向車に知らせるためにパッシングするのか」海外の反応

「エストニアではIDカードさえあればネット投票から日常の法的手続まで可能」海外の反応

外国人「発想が冴えてると思った広告を紹介していく」海外のまとめ

「ヒトラー以前の時代では誰が『悪人の代名詞』だったのか」海外の反応

「自分がRPGの敵キャラだったらドロップしそうなアイテム」海外の反応

「外国人が知らなさそうな自国の雑学を紹介していくスレ」海外の反応

外国人「この上なく英国的なニュースが報道された」海外の反応

外国人「最近は欧米諸国でも日本のアニメのような作品を制作してる」海外の反応

「非英語圏の人間からすると奇妙で仕方ない英単語」海外の反応

「外国でもドイツのように方言が違い過ぎて理解できないことはあるのか」海外の反応

「ブルガリアには誰かが散髪するとお祝いの言葉を言う奇妙な伝統がある」海外の反応



<4月>

海外「Civは神ゲー」その驚異的な中毒性に外国人大興奮

「ハンガリー語には単語を覚えてなくても代用できる便利な単語がある」海外の反応

「日本の中学校の英語教科書に出てくるエレン・ベーカー先生が可愛い」海外の反応

「アラスカ州で生活していて大変なことは何なのか」海外の反応

「欧州人と米国人ではイギリス人に対するイメージが全く違う」海外の反応

外国人「『偶発的ルネッサンス』な画像を貼っていく」海外のまとめ

「スウェーデン人のドナルドダック好きは異常」海外の反応

「世界中の像に命が吹き込まれたら一番危険になりそうな地域」海外の反応

「歴史上において『現代の核兵器』に相当する兵器は何だったのか」海外の反応

「自国料理を外国人が調理する時によくやる間違いを挙げるスレ」海外の反応



<5月>

「外国人にノルウェーの伝統衣装であるBunadを紹介する」海外の反応

「アニメを見ていて好きになった日本のバンド/歌手」海外の反応

「実際の象を知らない中世の西洋画家が描いた作品の数々」海外の反応

「アラビア語には『P』という音が無いから『B』で代用してる」海外の反応

「外国人にオマーンの正装がどんな感じか紹介する」海外の反応

「自国において狂戦士化ボタンに該当すると思う話題」海外の反応

「フィリピンは米が好き過ぎるせいで特別な用語まで存在してる」海外の反応



<6月>

外国人「RPGっぽく自分の街について攻略ヒントを混ぜながら紹介する」海外の反応

「自分の国の名称を動詞化するとどんな意味になるか」海外の反応

「客室乗務員が旅客機内で睡眠を取るためのベッドルームが話題に」海外の反応

アメリカ人「ヨーロッパ人の多くはあまりエアコンを使わないらしい」海外の反応

「日本のアニメで次に超能力展開になってほしいスポーツ」海外の反応



<7月>

オランダ人「君達の国の観光客だと分かるような特徴が知りたい」海外の反応

「ノルウェーでは『テキサス』はスラングになっている」海外の反応

「文系はカーテンの色が青い理由を考えてろという風潮」海外の反応

外国人「今見ても楽しめる白黒の映画やTV作品を紹介していく」海外のまとめ

「外国語にもスペイン語にあるような治癒の呪文はあるのか」海外の反応

外国人「自国で名称をネタにされている都市/町を紹介する」海外の反応



<8月>

外国人「『NEW GAME』というアニメで日本人が入社初日から12時間労働していて驚いた」海外の反応

外国人「自分の国でしか起きない問題だと思う事」海外の反応

「リオ五輪の開会式でユニフォームが格好良かった国」海外の反応

「歴史上記録に残っている最初の人名は紀元前3200年の会計士Kushimさん」海外の反応

外国人「アニメの概要をアクセス稼ぎタイトル風に要約していく」海外の反応

「2016年版ポーランドボール世界地図のイラスト」海外の反応

「トルコのコーヒー文化は言語にまで影響を与えてる」海外の反応



<9月>

外国人「顔を覆っているイスラム女性はどうやってお互いを認識しているのか知りたい」海外の反応

「スウェーデンの学校では生活で役立つ知識を教える授業がある」海外の反応

「外国人に美味しいインドネシア料理を紹介していく」海外の反応

「漢字の『矛盾』の逸話はギリシャ神話の逸話と似てる」海外の反応

「ブラジルでは専攻科目で商学の評価が低い。外国は?」海外の反応

外国人「自国の首都以外で一番良い都市を紹介する」海外の反応

「古代ペルシャ人の決断方法は酒を飲むこと:イン・ビノ・ベリタス」海外の反応

「歴史上記録に残っている最も古い音楽は紀元前1400年の『フルリ讃歌第六番』」海外の反応

「外国では上品さを演出する時どんな訛りを使うのか」海外の反応



<10月>

「ベルギーでは超怠け者なコミックのキャラがヒーローになってる」海外の反応

「自分の国の『残念なキャッチーソング』を外国人が紹介するスレ」海外のまとめ

「外国で現在流行っているものは何なのか。米国はピエロが至る所で出没してる」海外の反応

「君たちの国で9/11に相当する出来事は何なのか」海外の反応

「学校に必ず一人はナルトの走り方を真似する奴がいた」海外の反応



<11月>

「米国大統領選挙でトランプが勝利。第45代大統領に」海外の反応

「イギリスで米国大統領選挙よりも注目された話題」海外の反応

「スイスには麻薬中毒者対策でトイレの明かりが青色になっている所がある」海外の反応

「フランスで世論を二分する議論はパンの名称について。外国は?」海外の反応

外国人「昔の人が描いた未来予想のイラストを貼っていく」海外のまとめ

「聖書がアニメ化されたらどんな内容になるのか」海外の反応



<12月>

外国人「自国が生み出した軍隊の陣形を挙げていく」海外の反応

「外国でも南アフリカ共和国のようにガラスの破片を埋め込んだ防犯壁があるのか」海外の反応

外国人「自国に存在する外国の名称にちなむものを紹介する」海外の反応

外国人「淑女好みの鍛えられた『前腕部』の画像を貼っていく」海外のまとめ

外国人「『絶対領域』の素晴らしさが分かる画像を貼っていく」海外のまとめ

「NTRという日本が生み出した最も素晴らしいもの」海外の反応

「ハリポタ世界の『夜の生活事情』を真剣に考察するスレ」海外の反応




<お知らせ>

 年末年始はサイトの更新を休止いたします。

 年明けからサイトの更新を再開しますが、「暇は無味無臭の劇薬」企画の「企画B-01」を準備する作業のため企画がある程度完成するまでしばらくの間亀更新になります。

 「企画B」は「○○○○の日本と欧米の文化の違い」がテーマで、「企画B」の第一弾である「企画B-01」は「絵画」を中心に取り上げる予定です。

 企画のためにサイトが亀更新になるのはなんとも本末転倒ですが、二年ほど前から細切れの時間を使って「企画B」の準備をしているもののこのままでは第一弾の終わりすら見えないので集中して一気に作業を終わらせることにしました。

 以下は「絵画」について学ぶために管理人が読んだ参考文献の一覧ですが絵画関連の参考文献に詳しい方で挙げられた書籍以外でお勧めの基本書/良書をご存知の方は教えていただけると嬉しいです。逆に一覧の中に気になる参考文献がある方はご自由にお尋ねください。全レスは出来ませんが一部の方に簡単なお勧め/内容紹介程度であればできると思います。

 なお古書や論文は別に控えているので一覧にはほとんど載せていませんが参考にしていることに変わりはないので古書や論文等でもお勧めを紹介していただけるととても嬉しいです。

 「企画B」の「○○○○の~」の○○○○の中には漢字が四文字入ります。参考文献一覧にはこの「○○○○」に関するものはそれほど入っていないのでこれを推測して当てられる方は洞察力がとても優れた方だと思います。もし当てられた方がいらっしゃれば「企画B-01」を公開する際惜しみない称賛をおおくりしたいです。




<企画B-01の参考文献一覧>

・『アメリカのジャポニズム(児玉実英)』
・『アレティーノまたは絵画問答(ロドヴィーコ・ドルチェ)』
・『アーツ・アンド・クラフツ運動(ジリアン・ネイラー)』
・『イコノロジー研究(エルヴィン・パノフスキー)』
・『イデア 美と芸術の理論のために(E・パノフスキー)』
・『イメージの歴史(若桑みどり)』
・『ウィトルーウィウス建築書』
・『オランダ集団肖像画(アロイス・リーゲル)』
・『ギュスターヴ・クールベ ある画家の生涯(マリー・ルイーゼ・カシュニッツ)』
・『ギュスターヴ・クールベ(ファブリス・マザネス)』
・『ギリシア美術模倣論(ヨハン・ヨアヒム・ヴィンケルマン)』
・『ギリシア・ローマの美術(スーザン・ウッドフォード)』
・『ギリシャ美術史 芸術と経験(J・J・ポリット)』
・『クールベ(ジェームズ・H・ルービン)』
・『ゴシックの本質(ジョン・ラスキン)』
・『コンスタブルの手紙(C・R・レズリー)』
・『ジャポニズムのロシア(ワシーリー・モロジャコフ)』
・『ジャポニスム入門』
・『ジャポニスム 幻想の日本(馬渕明子)』
・『セザンヌ(ガスケ)』
・『ティツアーノの諸問題(エルヴィン・パノフスキー)』
・『デューラーの手紙』
・『デューラー 自伝と書簡(アルブレヒト・デューラー 前川誠郎訳)』
・『ニコラ・プッサン 絵画的比喩を読む(望月典子)』
・『ニコラ・プッサン(鬼塚寿子)』
・『ネーデルラント旅日記(アルブレヒト・デューラー)』
・『プリニウスの博物誌 34~37』
・『ヘーゲル美学講義下』
・『ヘーゲル美学講義上』
・『ヘーゲル美学講義中』
・『ボードレール批評1』
・『ボードレール批評2』
・『ボードレール批評3』
・『ボードレール批評4』
・『ミケランジェロの手紙』
・『ミケランジェロ伝(アスカニオ・コンディヴィ)』
・『ミケランジェロ傳(ジョルジーヨ・ヴァザーリ)』
・『みる きく よむ(クロード・レヴィ=ストロース)』
・『ミレー(ロマン・ロラン)』
・『やまと絵 日本画の原点(監修=村重寧)』
・『ラオコオン ―絵画と文学との限界について―(レッシング)』
・『リルケ美術書簡』
・『リルケ(セザンヌ)』
・『リーグル美術様式論(アロイス・リーグル)』
・『ルネサンスとリアリズム ホイジンガ選集4』
・『ルネサンス画人伝(ジョルジョ・ヴァザーリ)』
・『ルネサンス彫刻家建築家列伝(ジョルジョ・ヴァザーリ)』
・『ルネサンス歴史と芸術の物語(池上英洋)』
・『ルネサンス 美術と詩の研究(ウォルター・ベイター)』
・『レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画論』
・『レオナルド・ダ・ヴィンチ伝(ジョルジョ・ヴァザーリ)』
・『ロダンの言葉(高村光太郎)』
・『ワーグナー 友人たちへの伝言』
・『印象派の歴史 (ジョン・リウォルド)』
・『英国美術の英国らしさ(ニコラウス・ペヴスナー)』
・『遠近の回想(レヴィ・ストロース)』
・『岡倉天心集  近代日本思想大系7』
・『岡倉天心全集3』
・『岡倉天心全集6』
・『岡倉天心全集7』
・『河鍋暁斎翁伝(飯島虚心)』
・『河鍋暁斎絵日記 江戸っ子絵師の活写生活』
・『河鍋暁斎 逸話と生涯(大野七三)』
・『画論(古原宏伸)』
・『絵で見る哲学の歴史(ギュンター・シュルテ)』
・『絵と心(平山郁夫)』
・『絵画について(ディドロ)』
・『絵画の技法(ジャン・リュデル)』
・『絵画の将来 (黒田清輝)』
・『絵画技術全書(クルト・ヴェールテ)』
・『絵画術の書(チェンニーノ・チェンニーニ)』
・『絵画論(アルブレヒト・デューラー)』
・『絵巻における神と天皇の表現(山本陽子)』
・『絵巻の図像学(山本陽子)』
・『概観日本美術史(谷信一)』
・『概説日本美術史(町田甲一)』
・『葛飾北斎伝(飯島虚心)』
・『規範と形式 ―ルネサンス美術研究―(E・H・ゴンブリッチ)』
・『旧約聖書の象徴世界(O・ケール)』
・『玉勝間 下(本居宣長)』
・『近世やまと絵再考(下原美保)』
・『近世絵画史 (藤岡作太郎)』
・『近世随想集 96』
・『近代の藝術論(山崎正和)』
・『近代日本画、産声のとき(児島孝)』
・『近代日本絵画史(河北倫明・高階秀爾)』
・『近代日本美術史1(佐々木静一)』
・『寓意の図像学(アンドレ・マソン)』
・『芸苑雑稿(岩村透)』
・『芸術の意味(ハーバード・リード)』
・『芸術の真実と教育(ジョン・ラスキン)』
・『芸術家伝説(エルンスト・クリス/オットー・クルツ)』
・『芸術論集(福永光司)』
・『芸術論(アルベルティ)』
・『古代中世芸術論 芸の思想・道の思想2(林屋辰三郎)』
・『古代美術史 (ヨハン・ヨアヒム・ヴィンケルマン)』
・『古典美術(ヴェルフリン)』
・『古美術読本(五) 絵画』
・『構想力の芸術思想(ジョン・ラスキン)』
・『江戸の花鳥画(今橋理子)』
・『江戸の好奇心 美術と科学の出会い(内山淳一)』
・『江戸の動物画(今橋理子)』
・『江戸芸術論(永井荷風)』
・『国境を越えた日本美術史(南明日香)』
・『黒田清輝フランス語資料集』
・『佐竹曙山 画ノ用タルヤ似タルヲ貴フ(成瀬不二雄)』
・『山水思想(松岡正剛)』
・『思いっきり味わいつくす 伴大納言絵巻(黒田泰三)』
・『支那絵画史(内藤湖南)』
・『写楽(ユリウス・クルト)』
・『狩野派絵画史(武田恒夫)』
・『醜の歴史(ウンベルト・エーコ)』
・『十二世紀のアニメーション(高畑勲)』
・『初期ギリシア芸術における自然再現(エマヌエル・レーヴィ)』
・『曙山・直武(成瀬不二雄)』
・『小出楢重随筆集』
・『新聞における美術批評の変遷(竹田道太郎)』
・『人物画論(フランカステル)』
・『図像学入門 疑問符で読む日本美術(山本陽子)』
・『栖鳳芸談(平野重光)』
・『西欧芸術の精神(高階秀爾)』
・『西洋近代絵画の見方・学び方(木村三郎)』
・『西洋美術の歴史(H・W・ジャンソン, アンソニー・F・ジャンソン)』
・『西洋美術史入門(池上英洋)』
・『西洋美術史(高階秀爾)』
・『西洋美術書誌考(西野嘉章)』
・『静物画(エリカ・ラングミュア)』
・『雪舟はどう語られてきたか(山下裕二編)』
・『続ルネサンス画人伝(ジョルジョ・ヴァザーリ)』
・『大観画談(横山大観)』
・『大和絵史論(小林太市郎)』
・『歎美抄(矢代幸雄)』
・『竹田画論 山中人饒舌訳解(田能村竹田)』
・『中国画論の研究(古原宏信)』
・『中国畫論の展開 晋唐宋元(中村茂夫)』
・『中世の芸術家たち(アンドリュー・マーティンデイル)』
・『中世の芸術(グザヴィエ・バラル・イ・アルテ)』
・『中世美学史 『バラの名前』の歴史的・思想的背景(ウンベルト・エコ)』
・『中國繪畫史研究(米澤嘉圃)』
・『沈黙の絵画(ジョルジュ・バタイユ)』
・『辻惟雄 第一巻 「かざり」の美術』
・『辻惟雄 第四巻 風俗画の展開』
・『定信お見通し(タイモン・スクリーチ)』
・『東洋と西洋 世界観・茶道観・藝術観(倉沢行洋)』
・『東洋画論集成 下巻(今関天彭)』
・『東洋画論集成 上巻(今関天彭)』
・『東洋美術史(大村西崖)』
・『楢崎宗重 絵画論集』
・『二十世紀の芸術(カール・アインシュタイン)』
・『日本の近代美術と幕末(匠秀夫)』
・『日本の芸術論 伝統と近代(神林恒道)』
・『日本の芸術論(安田章生)』
・『日本の美術(瀧精一)』
・『日本の名随筆64』
・『日本の名著〈25〉』
・『日本画のこころ(平山郁夫)』
・『日本絵画論大成 第四巻』
・『日本絵画論大成 第七巻』
・『日本絵画論大成 第十巻』
・『日本絵画論大成 第六巻』
・『日本近代の美意識(高階秀爾)』
・『日本近代美術史論(高階秀爾)』
・『日本近代美術発達史 明治篇(浦崎永錫)』
・『日本人にとって美しさとは何か(高階秀爾)』
・『日本人の遠近法(諏訪春雄)』
・『日本随筆大成 第2期 11』
・『日本美の歳時記(田中日佐夫)』
・『日本美の性格(森川恵昭)』
・『日本美の特質(吉村貞司)』
・『日本美術の特質 第三版(矢代幸雄)』
・『日本美術を見る眼(高階秀爾)』
・『日本美術史(山岡泰造 監修)』
・『日本美術史(辻惟雄)』
・『日本美術史(田中一松)』
・『日本名随筆 23』
・『日本洋画の曙光(平福百穂)』
・『美の考古学(松木武彦)』
・『美の水脈(吉村華泉)』
・『美の東西(原隨園)』
・『美の約束(ヴィンフリート・メニングハウス)』
・『美の歴史 (ウンベルト・エーコ)』
・『美学への手引き(カロル・タロン=ユゴン)』
・『美学入門(中井正一)』
・『美術アカデミーの歴史(N・ペヴスナー)』
・『美術の物語(E・H・ゴンブリッチ)』
・『美術史の歴史(ヴァーノン・ハイド・マイナー)』
・『美術史入門(グザヴィエ・バラル・イ・アルテ)』
・『美術史1(エリー・フォール)』
・『美術史2(エリー・フォール)』
・『美術史3(エリー・フォール)』
・『美術史4(エリー・フォール)』
・『美術史5(エリー・フォール)』
・『美術思考(河北倫明)』
・『美術批評史 (リオネロ・ヴェントゥーリ)』
・『美術論集(エミール・ゾラ)』
・『不滅の日本芸術 (ラングドン・ウォーナァ)』
・『富田渓仙―京都画壇の異才(裏辻憲道)』
・『浮世絵の美学(楢崎宗重)』
・『浮世絵師歌川列伝(飯島虚心)』
・『浮世絵師列伝(小林忠)』
・『浮世絵出版論(大久保純一)』
・『風景の思想とモラル(ジョン・ラスキン)』
・『風景画論 (ケネス・クラーク)』
・『物語画(エリカ・ラングミュア)』
・『米澤嘉圃 美術史論集 下巻』
・『米澤嘉圃 美術史論集 上巻』
・『棒馬考(E・H・ゴンブリッチ)』
・『北斎とドガ(小林太市郎)』
・『北方画家列伝 注解(カーレル・ファン・マンデル)』
・『幕末・明治の画家たち』
・『夢見た日本(小山ブリジット)』
・『明治日本画史料(青木茂)』
・『明治藝術・文學論集 79』
・『訳注 本朝画史(狩野永納)』
・『林忠正宛書簡・資料集』
・『歴代名画記 1(張彦遠)』
・『歴代名画記 2(張彦遠)』
・『漱石文芸論集』
・『畫論(村上華岳)』
・『藝術について(ショーペンハウエル)』
・『藝術の理解のために(小林太市郎)』
・『精神史としての美術史(マクス・ドヴォルシャック)』
・『「近代絵画論」読解ノート(織田春樹)』
・『『歴代名画記』<気>の芸術論(宇佐美文理)』
・『<象徴形式>としての遠近法(エルヴィン・パノフスキー)』
・『<・・・イズム>で読みとく美術(スティーヴン・リトル)』
・『京都画壇散策(神崎憲一)』





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