海外の反応「このはな綺譚」第8話「かりそめの訪客」

ある日海岸を歩いていた柚は波打ち際に倒れている女の子、礼(あや)を見つけます。
目を覚ました礼は船で遭難したと言い出しますが、その後すぐに「遭難したのは嘘で、本当は人魚で仲間とはぐれたんだ」と言います。
柚は人魚に会えた事に大喜び。礼と一緒に仲間の人魚を探し始めます。
しかし礼は人魚だというのも嘘だと言います。果たして礼とは一体何者なのか…?

Konohana Kitan Episode 8: The Transient Guest

男性 ロシア
「食べないでください!」

 ↑ 不明
 このシーンを見たときにこのエピソードは水着回になると思い込んだよ。

  ↑ 男性
  そういやこのアニメは温泉回はあるが水着回は無いな。

男性 フィリピン
此花亭はある種の天国なのかもしれない。現代的な日本の裏にあるような幻想的な存在だろう。
また、なぜ狐の女の子なのかということも分かる。日本では狐は神聖があるものと見られており、神社などにも狐関連のものが結構ある。

 ↑ 不明
 此花亭がある場所は中間地点だ。それは生者の世界と死者の世界、神々の世界などと結びついているが、そのどれでもない。

男性 アメリカ ニューヨーク州
凄まじくひねりが加えられたエピソードだったな。しかも全く予想していなかった。

 ↑ 不明
 誰か教えてほしいんだけど、カイトはなぜ犬になったんだ?それとも最初から犬だったのか?あるいは死んで犬になったのか?混乱する。

  ↑  男性 アメリカ ミズーリ州
  彼は最初から犬だった。彼は選ばれた子犬であり、両親から離されたと言っていたことを忘れないでほしい。恐らく最初に別れた女性と男性は盲導犬になるための訓練をできる年齢になるまで一緒にいる人達だったんだろう。

  ↑ 男性
  彼はずっと犬だったが、この花亭に来たときだけ少年のように見えていたんだ。

   ↑ 不明
   ああ、なるほど・・・それは理にかなっているな。凄いエピソードだった。

男性
うわぁー、作者に巧みに騙されていたようだ。最後をみるまで非常に不快で分断されたエピソードのような感じがしたが、まさかこういう結末だとは思わなかった。

男性 アメリカ メイン州
最後がすごい好き。娘と父親というつながりが合ったのも面白いが、最終的にカイトが盲導犬となっていたというのも素晴らしかった。

 ↑ 不明
 えっ、待って。前半の女の子は後半の男の娘だったの?

  ↑ 男性
  最後の映った絵本と写真を見れば分かる。

   ↑ 不明
   ああ、クソッ!このエピソードは凄いな。

   ↑  男性 オーストラリア
   このスレッドを読んでいてよかったわ。気づかなかった。

不明
凄い繋がり方だ。前半と後半は全く別だと思っていた。

不明
なんと言えばいいかわからない。とにかくすごかった。それだけ。

 ↑ 不明
 それが正しい。

不明
今週の柚の「O♢O」顔。

 ↑ 不明
 柚は可愛い。

 ↑  男性 ブラジル
 今週の量は普通だったな。

 ↑ 男性
o ♢ o

° ♢ °
はどっちが良いんだろう。

不明
恐らく今までの中で最高のエピソード。素晴らしい繋がりと伏線だった。

女性 アメリカ ペンシルバニア州 エリー
素晴らしいエピソードだったわ。いつの間にか涙が流れていた。

不明
狐娘で癒やされようと思ってこのアニメを見ていたら、知らないうちに泣いていた。

男性
一体自分は何を見たのかわからなくなるほど良いエピソードだった。間違いなくこのアニメの中ではナンバーワンなエピソードだろう。

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