海外の反応「十二大戦」第9話「二兎追う者は一兎も得ず」

卯の戦士・憂城(うさぎ)は、「死体作り(ネクロマンチスト)」として、次々に戦士を「お友達」にして行く。
丑の戦士・失井(うしい)と寅の戦士・妬良(とら)は、「お友達」に加わった断罪兄弟の死体と四つ巴になって対峙。失井に執念を燃やす妬良は、正しさを求めてあがいていた日々を思い出す。失井の機知で窮地を脱したかに見えた二人に、憂城が両刀「三月兎」と「白兎」を振るって迫る。

Juuni Taisen Episode 9 “The Man Who Chases Two Rabbits Catches Neither”

不明
辰が開始2分で半分になっていたんだが・・・。

 ↑ 男性
 あれだけ話数を使っておいてこれで終わりなのか・・・、なんというか、うん。

  ↑ 不明
  これからゾンビとして活躍するから・・・って書こうと思ったら氷の彫刻になっていた。

男性 アメリカ ワイオミング州
このアニメのキャラクターは大体自信過剰が原因で死ぬよな。殆どは「自分はこいつよりも優れている・・・ヒッヒッヒッ・・・うぎゃあああ!」って感じで死んでる。

不明
やっぱり回想にエピソードの殆どを費やすのは好きじゃないなぁ。だって回想見たら大体死んでしまうし、死ぬキャラの回想を見せられてもな・・・。

 ↑ 不明
 寅には死んでほしくなかった・・・。

男性
正直このシーンはめちゃくちゃ笑った。

 ↑ 不明
 一瞬何が起こったのかわからなかった。

  ↑ 男性
  それまではクソ作画だったのにいきなり動き出したから余計にな。

不明
ちょっと気づいたんだが、なぜこのエピソードはほとんどCGだったんだ?

 ↑ 男性
 ああ、自分もそれに気づいたが丑&寅 vs ゾンビの戦いはかなり印象的だった。すごく動いていたし。

 ↑ 不明
 かなり良かったな。普通に二度見ないと気づかなかった。

 ↑ 不明
 回想を除いてほとんどCGだったな、まあ気にしないが。かなり迫力があったし素晴らしかった。他のアニメのCGのように12fpsみたいなカクカクには全く感じなかった。全編これでも気にしないと思う。

 ↑  男性 イギリス
 宝石の国に近い感じで自然だったな。全体のCGレベルが上ってきている。

不明
「アニメーションの戦士、突然良くなり殺す」

男性 オーストラリア
絶対卯はこれじゃあ終わらないだろ・・・。

 ↑ 不明
 あまりにも早すぎた。自分の死体を操ることもできるんだろうか。

 ↑ 男性
 あと回想が挟まれていないからな。

不明
これで卯が死んでいると信じるのは流石に無理・・・。

 ↑  男性 アメリカ ニュージャージー州
 気になるのは、卯の目は今まで彼が復活させてきたゾンビと同じ目をしているということだ。

  ↑ 不明
  邪推じゃなければ恐ろしいことが起こりそう。

  ↑ 不明
  それより、二人に切られる前に自分で自分の舌をかんでいたように見えたのが気になるけどな・・・。

   ↑ 不明
   巨人に変身しようとしたんだろ。

男性
次のエピソードでは丑は死ななそうだが寅は死にそうだな・・・。

 ↑ 不明
 超高性能の死亡フラグ(回想)が立っているから間違いない。

男性
次話に寅が死にそうなのにこの終わり方はキツイ・・・。

男性 アメリカ オレゴン州
最初、このアニメはわざと淡白に描いているのかと思っていた。しかし全てを振り返って見てみれば全くそんなことはなく、単なる描写の力量不足による淡白さだった。

 ↑ 男性
 1話を見たときは本当に面白くなりそうなアニメだと思ったな。
 がっかりだ。

不明
このエピソードの3/4を飛ばしたが多分何も問題ないと思う。

男性 ブラジル
これからは全話CGにしてほしい。絶対それのほうが良いと思う。

男性
途中の戦闘シーンのCGには驚いたが、ストーリー展開は相変わらずだな。本当に西尾維新作なんだろうか?

不明
子が何もしないで勝利しそうな勢いだな。

 ↑ 不明
 実際そうなりそうだ。それだったらめちゃくちゃ退屈だな。

続きを読む

PickUp 10 Posts