海外の反応「少女終末旅行」第10話「電車」「波長」「捕獲」

駅のホームにやってきたチトとユーリは、そこに到着した電車にケッテンクラートで乗り込む。瞬く間にスピードを上げて進んでいく電車の窓の外に広がる巨大なプラントが立ち並ぶ施設に圧倒される二人。電車は施設の上に架けられた高架橋を通り、トンネルへと進んでいく。見るものがなくなってしまったチトとユーリは、暇を持て余し、電車の先頭車両へ行こうとケッテンクラートを走らせる。

Shoujo Shuumatsu Ryokou Episode 10

男性 アメリカ マサチューセッツ州
自転の存在を知ったユーリ。

 ↑ 不明

男性 ドイツ
このアニメの雰囲気は本当に頭一つ飛び抜けている。赤い太陽と音楽のシーンはとても良かった。

 ↑ 不明
 あのシーンの演出は少し恐怖を出そうとしていたようにみえる。

男性 インド
夕日のシーンはめちゃくちゃ美しかった。

不明
夕日のシーンは少しエヴァンゲリオンの第3新東京市を思い出させた。

不明
赤い太陽のシーンの音楽が大好きだ。すごく穏やかな感じがする。このアニメの音楽とBGMは本当に一流だ。

男性
T-34がある。何処とどこが戦争していたのか全くわからない。

 ↑  男性 アメリカ オレゴン州
 まず文明レベルからしてめちゃくちゃだ。少なくともWW2ではないだろうし。

男性
ソーセージ猫は少し心配だな。

 ↑ 不明
 ・・・というかよく見たらさ、なんか途中で見つけた彫像に似ていないか?あのカメラに撮っていた。

 ↑ 不明
 あれは何らかの種類のヌードラット、あるいはイタチを思い出す。
 少なくとも猫ではないことは確か。

 ↑ 不明
 あの生き物はラジオを通じて言葉を発しているけど、鳴き声自体はそれは鋼の錬金術師のキメラを思い出すな。
 次にはあの特殊な能力についてもっと詳しく説明されるかな。

男性
えっ、えっ、なにあれは?
イタチか何か?

男性
猫・・・wait whaaat???

男性 コロンビア
新メンバーが登場!・・・しかし、あれは一体何なんだ?

 ↑ 男性
 これは間違いなく猫。

 ↑ 不明
 彫像に似ているようなきがするから何か関係してそうではあるけどね。
 なんとなく古代エジプトぽい。

  ↑  男性 アメリカ ニューヨーク州
  魚もじゃがいもも白っぽいし、二人以外の生物は全部白い世界なんじゃないかな。

男性 スペイン
また奇妙なキャラが登場したな。愛らしく感じれば良いのか、恐ろしく感じれば良いのか。

不明
俺たちはあのヌコ(Nuko)をもっと必要としている。

不明
このアニメに出てくる動物はFalloutとかに出てくる生き物と似たような雰囲気をしているな。遥かに可愛いが。

不明
『ヌコ』は花澤香菜が担当声優だからうまくいった。

 ↑ 不明
 マジか・・・花澤香菜だったのか・・・。

 ↑ 不明
 これは予想外のキャストの決定だな。

 ↑  男性 イギリス
 面白い。

不明
エピソードには直接関係していないが、この漫画の著者つくみずは2013年に『死にたいフラン』という同人誌を発売している。これは死について熟考する不滅の吸血鬼に関する東方同人だ。かなりいい本なのでおすすめする。

男性 ドイツ
ドイツ人として、あれが何なのか説明することができる。
あれは『Weißwurst』(ホワイトソーセージ)だ。

男性 アメリカ ワシントン州
非常食も手に入れたことだしこれからは安心して旅を続けられるな。

 ↑ 不明
 食べてもすごく不味そう。

不明
相変わらず雰囲気が完璧で素晴らしいエピソードだった。
このアニメが自分の期待を裏切ることは一切ない。この調子で突っ切ってほしい。

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