海外の反応「少女終末旅行」第9話「技術」「水槽」「生命」

まだ所々電灯がついている薄暗い場所をケッテンクラートに乗って進んでいたチトとユーリ。
そんな中、チトが地面に何かが打ち付けられるような音に気がつく。警戒しながら音の正体を探ろうとする二人。連続して聞こえるその音は徐々に大きくなり、次第に地面も音に合わせて振動を始める。暗闇の中から目の前に現れたのは長い足を持つ巨大なロボットだった。ロボットはチトとユーリの眼前を通過し、また暗闇の中へと消えていく。

Shoujo Shuumatsu Ryokou Episode 9

男性
ユーリがたまに発する疑問がすごく子供っぽくて好き。

 ↑ 不明
 ユーリはまるで「何で?何で?期」の子供のようだな。それが良い。

男性 アメリカ サウスカロライナ州
もしかしてロボットが鳴らしていたコードはモールス信号かな?

 ↑ 男性
 そう思ったな。誰かモールス信号を読めるやつを読んでこい。

不明
ユーリが「ごめんね、でかい奴」と言った時少し泣きそうになった。本当に良いアニメだ。
ブラボー。


男性 イタリア
少し悲しいエピソードだったな。結局ロボット同士は何を話していたんだろう。

 ↑ 不明
 あのロボットは恐らく完全にバグっていた。

不明
あの大きいロボットのために悲しいと感じる・・・彼は何も、悪い意図は持っていなかった。

男性 ブラジル
>「“生命”って終わりがあるってことなんじゃないかな」

恐らくこれが全てだろう。興味深い結論だ。

 ↑ 不明
 その言葉、すごく神道っぽい。

不明
なぜかは分からないがこのエピソードに何か感情的なものがあるような気がした。人生、共感、地球、魚、ロボット・・・。かなり不気味だが。

男性 アメリカ ミネソタ州
雰囲気が最高のエピソードだったな。

男性 アメリカ テキサス州 サンアントニオ
すごく美しいエピソードだった。全てが完璧だった。このアニメは俺の魂への薬のようだ。

不明
このエピソードは多くのシーンが大好きだった。全てお気に入りだ。

男性 オーストラリア
このエピソードは独立した短編映画っぽかった。本当に素晴らしい。

 ↑ 不明
 それは思ったな。特に最後の黒いクレジットロールは非常に映画っぽかった。

男性 ドイツ
ホーリーファック、なんて素晴らしいエピソードなんだ。
哲学、音楽、効果音、全て信じられないほど良かった。

男性 アメリカ カルフォルニア州
早くこのアニメのサウンドトラックを買いたいと思ったエピソード。
TVアニメ「 少女終末旅行 」 オリジナルサウンドトラック TVアニメ「 少女終末旅行 」 オリジナルサウンドトラック

 ↑ 不明
 まだ発売していなかったっけ。

  ↑ 男性
 12月20日発売だったはず。

不明
あのロボットは梶裕貴だったのか!

男性
EDの音楽がすごく良かった。何ていう曲だろう。

不明
すごく優れたエピソードだった。素晴らしい音楽と効果音をよく使えている。

男性
オールハイルユーリ神!

 ↑ 不明
 彼女を崇拝せよ。

不明
なぜかは分からないが『Nier:Automata』っぽい感じがした。輝かしきエピソードだ。

男性
このエピソードのタイトルは「アンドロイドは電気魚の夢を見るか?」が正しいな。このエピソードに偏在する存在を考える方法が大好きだ。
このエピソードではなぜ彼らの世界が終わったのか再び疑問に思った。この人類はあれ程の人工知能を作り出し、自然を管理できるほどの技術を得ていた。資源が枯渇して戦争でも始まったんだろうか?

男性 スウェーデン
これ全何話?12話で終わらせていいアニメじゃないだろ。

 ↑ 不明
 情報によると全12話だな。

 ↑ 男性
 漫画もまだ残っているしなぁ。

不明
このエピソードは最終回に持ってきたほうが良いような気がしてならない。

不明
すごく好きなエピソードだ。最初から最後まで好きだった。

男性 アメリカ マサチューセッツ州
なんとも言えない雰囲気が漂っていたエピソードだった。すごく映画っぽかった。

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