海外の反応「終物語 2夜連続2時間スペシャル」1日目「まよいヘル」「ひたぎランデブー」

「まよいヘル」

あらすじ
臥煙伊豆湖の振るう怪異殺しに切り刻まれ、阿良々木暦は死んだ――だが死んだはずの暦は、とある場所で目を覚ます。そこにいたのは、成仏したはずの八九寺真宵だった。不思議がる暦に、彼女はこう告げた。「ここはですね――阿良々木さん。地獄です」そして暦は自分が死んだ意味を知る。阿良々木暦が「何」でできているかを知る物語にして、すべての「始まり」を知る物語は、ここに締めくくられる――
http://www.monogatari-series.com/owarimonogatari/

Owarimonogatari 2nd Season “Mayoi Hell”

不明
MONOGATARI IS BACK!!!!!

男性
1話だけで43分だって?最高だな。全てのアニメがこうしてくれればいい。

 ↑ 不明
 これも物語シリーズの話題性があってこそ・・・。

男性 アメリカ テキサス州
HACHIKUJIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIIII!!!!!!!

不明
HACHIKUJIIIIIIIIIIIIIIIIII!!!!!!!!!!!!!!WOOOOOOOOOOOOOOOOO !!!!!!!!!

不明
ウェルカムバック、八九寺 ;_;7


男性 アメリカ ニュージャージー州
やっぱり阿良々木は八九寺を見たらおかしくなったか。

 ↑ 不明
 良い仕事をした、Muraragi。

不明
八九寺は最高のカタツムリ。

男性 アメリカ カルフォルニア州 ロサンゼルス
ついに彼女が帰ってきた!本当に素晴らしい噛みましただった!


 ↑ 不明
 カラオケ風噛みましたは笑った。

 ↑ 不明
 カラオケのシーンは最高だったぜ。

男性
数年ぶりに「kamimashita」を聞いた。これを聞くためには地獄に落ちるのも吝かではない。

不明
ああ、生意気なロリが帰ってきた。それがこのアニメで何度も行われてきたとしても八九寺と阿良々木の会話は最高だ。
それにしても八九寺が地獄落ちするなんて酷すぎないか?

 ↑ 不明
 これは日本独自の仏教経典の無情な解釈だよ。酷いことに、親より先に死んだ子供は永久に地獄に落ちるとされている。殺人者はそれより軽い地獄に行くんだ。
 そのことから日本全国にある地蔵は子供を見守るために作られた。
 幾つかの全国なルールはあるが社会はまた宗教を解釈し直したというわけだ。

  ↑ 不明
  日本の仏教は興味深いな。自分は中国の仏教を主に習ったから。

不明
地獄を巡る八九寺と阿良々木のシーンはとても美しい。シャフトに感謝しなければならない。


 ↑  男性 カナダ
 こういう演出をやらせれば間違いなくシャフトは世界一だ。

 ↑ 不明
 二枚目はそのままPCやスマートフォンの壁紙にできるな。

不明
背景を描くアニメーターは覚醒しまくってそうだ。

男性 コロンビア
メタすぎる・・・。

「時間の都合も有りますからね。八九寺
Pの苦渋の決断です」

 ↑ 不明
 八九寺はしばしば第四の壁を破壊するから。

 ↑ 不明
 物語シリーズで第四の壁が破壊されるのは定番だからな。

第四の壁によって隔てられた現実の世界とフィクションの世界は、基本的には互いが互いに物理的影響を与えることのない、相互的な不可侵の領域である。
しかし、場合によっては演出的手法として、登場人物が現実側の存在である作品の受け手や制作者などの存在、あるいは自分たちのいるのがフィクションの世界であることを意識したセリフを喋ったり、突如観客に対して問いかけや語りかけをするなど、フィクション側から現実側への干渉が行われることがある。
このような演出を俗に「第四の壁を破る」と呼ぶ。
第四の壁

 ↑ 不明
 シャフトが悪ふざけしたわけでもなく原作がこのとおりだから。

男性 オランダ
八九寺との再会、まさに祝福の日。
彼女がディレクターになって第四の壁を破ったのは面白かった。やはりシャフト。

男性
ホーリーファック、やっぱり扇は敵だったか。

不明
忍はいつもどおり美しかった。

 ↑ 不明
 彼女が歩いてきたシーンはスーパーモデルのファッションショーだったよな。

 ↑ 男性 アメリカ ミシガン州
 忍が傷物語バージョンで出てきて少し驚いたよ。

 ↑ 不明
 彼女の声、デザイン、態度、「オーラ」・・・全てに身震いした。
 それにしても、前彼女が完全な吸血鬼に戻ったときに阿良々木を裏切る可能性が高いと行っていなかったか?だから彼女が阿良々木の頭をナデナデした時は一瞬ビビったよ。

不明
八九寺が帰ってきた、そしてフルパワー忍も帰ってきた。

不明
ちょっと待って。これは阿良々木が吸血鬼のパワーを全て失ったことを意味するのか?

不明
さて、八九寺がまた現世に戻ってきたわけだがどういう風になるんだろうな?人間として復活するのか?あるいはまた幽霊としてなのか。

男性 ドイツ
はいドイツはリージョンロック、サンキュークランチロール。
(注釈:リージョンロック…地域制限。ある国では見れるがある国では見れない。要はおま国のアニメ版
クランチロール…アメリカのアニメ配信サイト。5ドルほどでアニメ見放題。日本での放送後数分でアニメが見られる速さがウリ)

 ↑  男性 フィリピン
 自分はフィリピン人だがコンテンツの90%はリージョンロックされていて見れない。おかげでVPNの使い方を覚えたよ。

不明
VPNに感謝。暦物語を終えた直後からそのまま視聴できたからよく理解できた。


「ひたぎランデブー」

Owarimonogatari 2nd Season “Hitagi Rendezvous”

男性 イギリス
斧乃木が家の中で靴を脱ぐというルールを無視した結果をご覧ください。

 ↑ 不明
 彼女は家の中では人形だと扱われているから。だから彼女の正式な衣装の一部なんだ。月火が世話をしているから多分綺麗だろう。

  ↑ 不明
  でも阿良々木がすぐに汚くしちゃうから・・・。

不明
愛らしすぎるエピソード。戦場ヶ原と阿良々木は本当に素晴らしい夫婦であり、彼らの焦点を当てたエピソードは何分見ていても苦痛じゃない。

不明
扇の話を聞いていると終物語の大きなテーマは「ミスの修正」のようだな。正直まだ何を言っているか全く理解していない。
扇が言っていることにウソが混じっていたらもうちんぷんかんぷんだ。

 ↑ 不明
 戦場ヶ原を受け止める、羽川と親友になる、キスショットを助ける・・・これらが過ちだったとしても八九寺の地獄めぐりでわかったように阿良々木は決意を変えないだろうというのはみんなが知っていることだ。

男性 スコットランド グラスゴー
戦場ヶ原と阿良々木のやり取りは本当に大好きだ。彼らが最高のカップルである理由を示している。
自分がこのエピソードで好きなシーンはプラネタリウムで目を覚ますシーン。

 ↑ 不明
 その前と後に扇がいなかったら最高のイチャイチャエピソードとして終われたのに・・・。

不明
hnngggghh・・・胸が苦しい。

 ↑ 不明
 宇宙服を着て写真を撮るカップルは2人組目だ。それ以外見たこと無い。

不明
もうここまでされるととにかく幸せになってくれ、という感想しか抱かない。

不明
本人が歌って点数が82.107%は流石に恥ずかしい。

 ↑  男性 コロンビア

男性 リトアニア
自分の声優が歌う歌を歌うのか・・・。

不明
カラオケに入ったなら白金ディスコを歌おう。

不明
戦場ヶ原と阿良々木のやり取りは見ているだけでニヤニヤしてしまう。

女性 アメリカ ケンタッキー州
名前を呼ばせるのも悪くないけど、キスでも良かったんだよ?

男性 インド
女の子の可愛さを詰め込んだエピソードだった。やはりひたぎは物語シリーズの女の子の中ではぶっちぎりのトップランナーだけある。

不明
阿良々木と戦場ヶ原は可愛いカップルだ。博物館に行ったりと健全なデートをしているな。そして絶対服従の約束は凄く甘いものだった。完璧だ。

不明
ところで:ED後のシーンを忘れないように!
扇は常に混乱と不安にまみれている。彼女が何故居るか、実際何をしているかを理解することはまだ難しそうだ。

 ↑ 男性 アメリカ ミシガン州
 ED後にあることを知らなかった!言ってくれてありがとう!
 しかし夢の中で話したことを現実で普通に話しているのはすごい不思議だな。

  ↑ 不明
  扇が絡むと阿良々木も中々おかしくなるんだよね。

不明
扇が戦場ヶ原との関係が「最後」と言っていたのが気になって仕方がない。しかし幸い一週間待つ必要はない。

 ↑ 不明
 典型的な「意味ありげだが実は無い」だったらいいけど。

不明
扇は「闇」じゃないって?これは驚き。自分自身が「宇宙」とか言うし、もう意味がわからない。

 ↑ 不明
 まあ扇が言うことだからな。真実かもしれないし露骨なウソかもしれない。

男性 アメリカ マサチューセッツ州 ボストン
最終的には扇のにたどり着く。前半がひたぎとの楽しいデートだっただけに扇が現れると怖い。

不明
面白かった。しかし傷物語の映画を見ていないのでわからないことがたくさんある。3部を見るのはめんどくさいが、次のエピソードが来るまでに見てこようと思う。。

男性 アメリカ ニューヨーク州
両方のエピソード共に素晴らしかった。そして残りのエピソードはすぐに来る!最高だな。

女性 オーストラリア
本当に素敵なエピソード・・・化物語の12話を思い出したわ・・・。

男性
OPが無かったのは少し残念だったがエピソード自体は最高だった。そしてこのエピソード全体でニヤニヤしていた。扇のシーンでは真顔になったけどな。

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