海外の反応「魔法使いの嫁」第9話「None so deaf as those who will not hear.」

教会の案件はすべて片付き、
おだやかな日々が戻ってくるはずだった。

だが最後の一件以来、エリアスの様子がおかしい。
チセが初めてエリアスの部屋で一夜を過ごした翌朝、
彼はこつ然と姿を消した。

チセの身を案じるアンジェリカの言葉も、
人より純粋なルツの言葉も、
戸惑うチセの心を上滑りしていく。

Mahoutsukai no Yome Episode 9 “None so deaf as those who will not hea”r

男性 フィリピン
ルツ、ルツは最高の犬だ。男としても素晴らしい。ぜひエリアスからチセを奪おう。

 ↑ 不明
 実際エリアスはチセを合法的に取られたらどういう反応をするんだろう。気になる。

男性 アメリカ
ベストガール、アンジェリカは常にチセのことを分析している。それはこのアニメの視聴者へ向けたものとして機能し、チセの頭の中をわかりやすく解説している。

不明
アンジェリカが言っていたように、チセとエリアスの関係には深刻な欠陥が潜んでいる。それについて言及されて嬉しい。
今期が終わるまでにそれは解決するだろうか。

不明
エリアスがチセを攻撃しそうになったときのチセの冷静さには感銘を受けた。そしてその状況はとても美しく映った。

 ↑  男性 タイ
 ああ、彼女は神だ。

 ↑  男性 インド
 正直このシーンはあまり好きじゃなかった。彼女に生きる意志が感じられなかったからだ。死んでもいいと思っているようにみえる。

  ↑ 不明
  むしろエリアスのことを信頼していたから、危害を加えられないとわかっていたんじゃないか?

男性 ドイツ
老人と吸血鬼はとても素晴らしかった。甘々だったな。

男性 アメリカ オレゴン州
なんか素敵風だが、恐らくあの男性は早くに死ぬだろう。
なんたって生命力を吸い取っているんだから。

 ↑ 不明
 もしかして、だから寝ていたりしていたのか?

男性 イギリス
このシーンのチセは明らかに左から右に読むのではなく、右から左へと読んでいたようにみえる。これは明らかに英語の文章を読むには間違った方法だ。

また、壁に貼られたこの記号は「CLOSED」と書いていないので少し気になる。まあBDを出すときには修正してほしいな。

注釈ちゃん
『閉店中』はCLOSEDが正しいです。CLOSEは間違いです、お店を出すときには気をつけましょう。

 ↑ 男性
 全く気づかなかった俺は幸せものだろう。

不明
あの老人は再び吸血鬼を見ることができるだろうか?

 ↑ 不明
 チセが居ないとダメそうではあるよな。

不明
素晴らしい。

 ↑  女性 カナダ
 最高。吸血鬼さんが早見沙織だったのも素晴らしかった。

 ↑ 不明
 こういうキャラのはやみんは凄いから。

男性 イタリア
吸血鬼の男の愛はなんというか、完全に夏目友人帳だった。あの関係をチセのものと比較することで別の視点が得られそう。
チセとエリアスの関係はストックホルム症候群の一種のように見えるから、彼女と彼の愛が過度の依存と利己主義から生まれたものであるかを判断するのは難しい。
それに比べて吸血鬼の場合、それは簡単だ。彼女の愛はまさに真っ直ぐであり、チセのジレンマとはまた正反対なんだ。

 ↑ 不明
 ストックホルム症候群とはいえなくないか?あれはある人物がある人物に断続的に嫌がらせをしたり、殴打したり、
脅迫したり、虐待したりすることによって生まれる強い感情的な繋がりだ
 エリアスは外見は恐ろしいがそれだけだろう。

  ↑  男性 アメリカ テキサス州
  金で買われたという経験だけで十分酷い虐待だろ。

男性
チセがエリアスに深い感情をいだき始めているのがよく分かる。恐らく、エリアスは彼女の悲惨な人生から彼女を救っただけの人に収まらないだろう。
真の愛ではないかもしれないがそれはそれで良いかもしれない。

 ↑ 不明
 どうしてもエリアスとチセを応援できないのはそれだ。真の愛感がない。

  ↑ 不明
  チャンスに乗じた感はあるけど、それは他でも同じだろ。

男性 オーストラリア
素晴らしいエピソードだった。最後のはなんだろう。クリフハンガーノルマ達成おめでとう。

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