「スイスには麻薬中毒者対策でトイレの明かりが青色になっている所がある」海外の反応


Comment by anonymous

知ってた?

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「スイスでは公衆トイレの明かりはブルーライト。そうすることで薬物中毒者が自分の静脈を見つけ出せないようにするために」


9gag.com/gag/aVe579O



Comment by big_cat_face 3874 ポイント

1:サイリウムを真っ二つに折ります
2:その液体を体内に注入することで静脈が見えるようにします
3:????
4:やったね!

 Comment by _the_mountain 449 ポイント

 ↑死ぬんだよなぁ

 Comment by thadchai 323 ポイント

 ↑そんなことしたらピーーがライトセーバーになっちまうよ。

 Comment by thalassophobia 

 ↑これはいけない。

 Comment by vvatson 7 ポイント

 ↑しかし静脈が見えないというのにどうやってその液体を体内に注入するというのか。


Comment by guldklimp345 72 ポイント

デンマークだとドラッグの場所に行けば教養のある人がドラッグのやり方を教えてくれる・・・

 Comment by jackcrowler 29 ポイント

 ↑スイスでもそう。

 つまりドラッグの場所に行けば清潔な注射器が入ったパックなんかをくれたりするってことね・・・


Comment by fiilguud 32 ポイント

僕の記憶によればそれってジャンキー対策じゃなくて公衆衛生のためだったはず。

それによって雑菌を殺したり増加を抑止したりとか。

 Comment by vvatson 48 ポイント

 ↑そのためには紫外線じゃないとダメ。ブルーライトってだけじゃ足りない。

 Comment by dragonskyfirePro 1 ポイント

 ↑ちげーよ。これはヘロイン中毒者対策のやつだ。


Comment by free__hugz 6 ポイント

僕の出身地ではクラシック音楽を流してた。

それがどういうわけか麻薬中毒者を追い払うことになるらしくて。これ冗談とかじゃなく。

多分クラシックを聴いてるとハイな状態がおじゃんになるのかな。

 Comment by kelkos 1 ポイント

 ↑それはその通り。コペンハーゲンの中央駅じゃクラシック音楽を鳴り響かせてる。

 ただこれはドラッグ使用者をその近辺にうろつかせないためで、必ずしも「ハイな状態がおじゃん」にするためではない。


Comment by hyperlix 2 ポイント

ウィーン(オーストリア)のうちの高校のトイレもブルーライトだった


Comment by answinrabenmund 11 ポイント

基本的に静脈を見つけるのは見るんじゃなくて感じること。

それにレベル40のジャンキーだったら目を閉じてピーーしながらだって自分の静脈を探り出すことが出来るはず。


Comment by smiddy12345 2 ポイント

スコットランドでもそれと同じ事やってるけど、ジャンキーが沢山いるような治安の悪い所くらいでしかやってない。

だからそういうトイレのある地域に行くとそこには馬鹿が沢山いるんだってことが分かる。


Comment by alasxka 2 ポイント

それならここモントリオールにもあるよ!


Comment by rheanys 1 ポイント

それ意味ない。

麻薬使用したことのある人間だったら暗闇の中だって自分の静脈を見つけ出すことはできる。そんなに難しい事でもない。

獣医のアシスタントをやってて血液検査のために犬や猫に注射をよくしてる。

犬や猫は肌が暗い色で静脈も浮き出していないことが大半だけど肌を触れば静脈がどこにあるか感じることが出来る。


Comment by nikotiini 

フィンランドにはそういうトイレがあるし、ドラッグを入手することができる「ドラッグ小屋」もある。


Comment by dickbett 

僕の肌は褐色だから静脈は緑色で見えることになるんだけど・・・


Comment by ojakokko 

それ「ヨーロッパでは」な。スイスだけに限った話じゃない。


Comment by queenofcats78 2 ポイント

スイスに住んでるけどこんなの今まで見たことないぞ。


Comment by nevermind5214 2046 ポイント

それってつまりトイレの座席についてるピーーが見えるって事か?w

 Comment by rawpoundedwhale 29 ポイント

 ↑不思議になことに自分の頭に思い浮かんだことがこれだった。

 Comment by shiroumacornPro 39 ポイント

 ↑お前これブラックライトじゃなくてブルーライトだぞ。

 これオーストラリアでもされてる。

 Comment by 121314151671819 26 ポイント

 ↑ブルーライトは紫外線じゃないってこと分かってる?


Comment by cumherback 18 ポイント

そこで誰もピーーする奴がいないことを願ってる。

 Comment by Rumbleman22 2 ポイント

 ↑これUVライトじゃなくてただのブルーライトだって・・・そこじゃピーーは光ったりしない。


Comment by markussimmet 6 ポイント

ここエッセンの主要駅の市電もブルーライト。

ただ信じてほしいんだけどブルーライトでも静脈見えるよ。


Comment by forbiddenplanet 2 ポイント

カナダの一部の地域でもそれある。


Comment by matslag 1 ポイント

僕は警備員として働いてるけどそういう連中はトイレに入る前にペンとかで静脈にマークを付けてるからこれはあまり意味がない。

下手な英語で申し訳ない。


Comment by lord_pancake 1 ポイント

俺が子供だった頃はてっきりこれはディスコのライトだとばかり思ってた。


Comment by jvanheycop 1 ポイント

それ蚊や他の虫を追い払ったり、少なくともトイレに近寄らせないようにするもの。

キャンプ場の多くでもこれやってる。ジャンキーとは何の関係もねえよ!


Comment by narutorasytinis 

これはリトアニアでも同じ。


Comment by angry_pope 

ジャンキー共はスマートフォンのライトを使うだけだと思う。


Comment by raimondskenins 

ラトビアでも一緒。


Comment by bahoxu 

看護師の経験がある人に肌に触って静脈を見つけることが出来るかどうか聞いてみると良い。


Comment by 1adormaePro 

スペインでも。


Comment by valo64847 

オランダに行ったことがあるけどそれと同じものを見たことがあるわ。教えてくれてありがとう。


Comment by 744pcmasterrace 

俺がチューリッヒに行ったときは全てのトイレに「注射針用の穴」があったな・・・


Comment by commentsgalorePro 

真のジャンキーは静脈がどこにあるか分かってる。

そいつの腕には既に路線がついてるからな。


Comment by stadtionalist 

これ普通の事だよ。うちの国じゃ同じ目的で道にブルーライト使ってるし。


Comment by jpmp_moreira 

スイスで五都市に行ったけどそんなトイレ一箇所も見た事がない。


Comment by nicxies 

それオーストラリアよりずっと良いよ。

オーストラリアなんかもう諦めてしまって注射針回収用ボックスを公衆トイレに設置してんだから。


Comment by asbjrnbamse 

デンマークだとそれ黄色いライト。


Comment by _babadook_ 

リトアニアだと90%のトイレがそのブルーライト。

普通のライトはパブとか中~高級レストランくらいでしか見かけない。


Comment by lualehner 

これは確かにその通りなんだけど全部のトイレがそうだってわけじゃない。

ジュネーブにいるけどそういうトイレは数か所しか知らない。


Comment by barnabyweathe 

元ジャンキーだけどこれはない。

ジャンキーはみんな自分の静脈がどこにあるか分かってる。もし分かっていなかったら筋肉に注入するだけ。


Comment by lazoroa 

ドイツでもそう。多分都会の駅にあるところは大体そうなんじゃないか。


Comment by spengu64 416 ポイント

フィンランドだとこういうライトが色んな所にある。

一部だと普通のライトとブルーライトの両方があってブルーライトは夕方に点灯するようになってる。

 Comment by monabona 37 ポイント

 ↑それはスイスでも一緒 :)

 Comment by poohsticks 1 ポイント

 ↑オーストラリアでもバーやクラブの一部でブルーライトがある。あと橋の下や地下道なんかでも。

 Comment by missmooa 1 ポイント

 ↑スウェーデンも ^^

 Comment by aj543 

 ↑ベルリンもそう。橋の下にもブルーライトがあったりする。

 Comment by skybrok527 

 ↑僕はブルーライトだと人が自殺しようと思いにくくなる効果があるって聞いたことがある。


Comment by erixerns 15 ポイント

俺の静脈は浮き出してるからブルーライトになってても意味がない。

 Comment by Knaeckenbr0t 1 ポイント

 ↑君血圧を計った方が良いんじゃないか・・・高すぎるのかもしれない。

  Comment by dannykross 

  ↑いやこれは普通の事だよ。ただの遺伝。


Comment by lessettitsanbr 10 ポイント

あとブルーライトには人を落ちつかせる効果があって暴力犯罪や自殺を減少することが出来る。

これどこの都市の話だったかは忘れてしまったんだけど道の明かりを青色に変更したら暴力犯罪や自殺がガクッと減った都市がある。


Comment by menaledaPro 72 ポイント

へー、これが必要になるくらいドラッグがそんなに問題だったの?

 Comment by rawpoundedwhale 55 ポイント

 ↑多分。そうじゃないとこんなことしないだろ。

 Comment by stonedsloth420 28 ポイント

 ↑そうだったんだよ。スイスにはヘロイン中毒者がかなり沢山いたから。

 Comment by zuzug 2 ポイント

 ↑スイスの状況がそこまで悪いものだとは思わない。ただうちらはドラッグに関して奇妙に進歩的なだけ。

 Comment by jcenaaaaa 4 ポイント

 ↑そうだよ。公共トイレの多くには注射器とかを捨てるための特別なパイプがある。

 Comment by just_someome 3 ポイント

 ↑「Platzspitz」でググってみろ。

 昔スイスではドラッグに対してオープンだった時代があって政府の建物の目の前でもドラッグやってる奴がいた。

 有難いことに今のチューリッヒはコカインの消費量が高い都市ってだけで、ドラッグにオープンな環境ではない。

 Comment by mangemonchibre 2 ポイント

 ↑多分君想像も出来ないと思うよ。

 ローザンヌに行く機会があるならRiponneの付近をぶらついてみると良い・・・びっくりするから・・・

 Comment by treysis 1 ポイント

 ↑そうだよ。80年代後半~90年代初期には中央駅で大規模な集まりがあったけど、そこには闇市場もあって銃なんかも購入できた。

チューリヒの公園プラッツシュピッツ(Platzspitz)は、「ニーデル・パーク(Needle Park)と呼ばれた世界でも有数の麻薬の消費現場だった。ヨーロッパ各地から麻薬を求めて人々が集まったのは今から20年前のことだ。この公園が閉じられた後、スイスには麻薬常習者を保護するための新しい麻薬政策が導入された。

チューリヒのドラッグシーンの20年後




キャプチャ

 グラスゴー市の取組み

 近隣にある橋梁下の証明も青色に取り替えた。この結果、麻薬常習者が腕の静脈が見え難く注射を打てなくなったことから、麻薬常習者が約40%減少した。
 麻薬常習者に対する抑止策として、青色光を使うことは英国では、公知の事実であるとのこと。
 なお、グラスゴー警察当局へ聞いても、市全体で犯罪が激減したというが確かなデータは見当たらない。

 2005(平成17)年5月、上記の取組みをクイズバラエティ番組で”街灯をオレンジから青色に替えたら、副次効果で年間約1万件も犯罪が減った”と報道された。心理カウンセラーM氏は、青色の心理的効果から、犯罪が減るのは理にかなっているとコメントしている。
 この報道が”青色防犯灯に犯罪抑止効果がある”と視聴者に印象づけることとなった。
 しかしながら、現場の犯罪の罪種、発生件数、対象エリアと期間など、全く明らかにされていない。

ソース:青色防犯灯の導入背景と全国実態調査報告
PDF:http://www.ieij.or.jp/shibu/kansai/info2008/080714symposium_all.pdf

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