「外国人にスロバキアがどういう国か紹介する」海外の反応


Comment by kribodieProOP

スウェーデンの紹介記事を書いた人に触発されたので

01
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「スロバキアです」


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「スロバキアの公用語はスロバキア語でチェコ語、ポーランド語、クロアチア語、ロシア語にかなり似ていて2004年に公用語宣言されました。今では700万人以上の人が話しています(スロバキアの人口は500万人なので数はかなり少ない)」


「スロバキアで有名なものは」
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「Halušky:羊のチーズやベーコンの入ったジャガイモのダンプリング」


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「タトラ山脈山羊。タトラ山脈でのみ生息」


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「アンディ・ウォーホルの両親はスロバキア東部の小さな村出身。そこにはアンディ・ウォーホルの(世界初の)博物館がある」

アンディ・ウォーホル(Andy Warhol、1928年8月6日 - 1987年2月22日)はアメリカの画家・版画家・芸術家でポップアートの旗手。銀髪のカツラをトレードマークとし、ロックバンドのプロデュースや映画制作なども手掛けたマルチ・アーティスト。

アンディ・ウォーホル


07
「クレムニツァの貨幣鋳造所。1328年から硬貨が鋳造されていて今でも稼働してる」


「スロバキアの有名人」
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「面倒なのであとは名前だけ。ユーチューバーも数に入れて良いかどうか分からないけどチャンネル登録者数が100万にいて今も増え続けてるのはGoGoMnaTVだけ」


「是非スロバキアに」
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「Čičmany(スロバキア建築の野外博物館)」
「ハイタトラス。他にも色々あるから興味があればコメント欄で書くよ!」


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「変な単語もある」


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「長いスレになって申し訳ない。これはスロバキアのポテトチップスね」


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「Dovidenia!(知らない人のために言っておくとこれは「バイバイ」って意味)」


9gag.com/gag/aYL923x
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Comment by votre_altesse 1067 ポイント

このチェコ共和国西部についてのスレはなかなか為になる。

 Comment by kribodieProOP 190 ポイント

 ↑これは書き込まれるだろうなって思ってた。

 Comment by asr039Pro 66 ポイント

 ↑西部じゃなくて東部だろ?

※関連画像
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Comment by kaarlosalonen 51 ポイント

ズデノ・チャラってスロバキア人じゃなかったっけ?

 Comment by georgiko 6 ポイント

 ↑そうそう。他にもマリアン・ホッサとかMarcel Hossaといった多くのホッケープレイヤーがスロバキア人。

 あとPalo Demitraもスロバキア人だった・・・

  Comment by kaarlosalonen 

  ↑だよね。スロバキアのホッケー選手全員載せろってわけじゃないけど、チャラは載せた方が良いと思う。

   Comment by georgiko

   ↑俺も驚いた。ボストン・ブルーインズのキャプテンで最高のディフェンダーなのにスレには入ってなかったから。

スロバキア出身のアイスホッケー選手。1977年・チェコスロバキアのトレンチーン生。1990年代後半頃「NHL」を舞台にデビュー、以後、「NHL」の様々なチームで活動。「NHL」では、ニューヨーク・アイランダーズ(1997年~2001年)、オタワ・セネターズ(2001年~2006年)、そして2006年よりボストン・ブルーインズに所属。ほか祖国スロバキアやチェコのチームでも活動を見せてきた。「NHL」史上最長身の選手にあたる(2メートル6センチ)。

ズデノ・チャラ


マリアン・ホッサ(1979年1月12日-)はスロバキアのアイスホッケー選手。現在はNHLシカゴ・ブラックホークスに所属している。

マリアン・ホッサ


ボストン・ブルーインズ(Boston Bruins)はアメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストンを本拠としているナショナルホッケーリーグ(NHL)所属のプロアイスホッケーチームである。

ボストン・ブルーインズ


Comment by superior_raven 69 ポイント

俺スロバキアチップスの事を愛国チップスって呼んでた。

あれがチェコ共和国で生産されてるってことに気付くまでの話だけど。


Comment by choronzon 257 ポイント

俺スロバキアよりも年齢上だわ。


Comment by rikiz107m 79 ポイント

「スロバキア語は2004年に公用語として宣言された」って本気で言ってんのか?

哀れなリュドヴィート・シュトゥールが草葉の陰で泣いてるぞ。

あとスレ立てる時は誤字が無いかどうかチェックしとけ。自分の中に潜む文法ナチが(スロバキア語も英語も両方)今スレ主の首を絞めてやりたいと思ってるから。

でも、僕は単純なアパッチヘリコプターだからスロバキアのスレをみたら高評価するようにしてる。

 Comment by kristinafagulo 3 ポイント

 ↑全体を確認せずにウィキペディアからコピペなんかするとこんなことになる(スロバキア語は2014年5月から公式のEU言語になってる)

 Comment by pitakfilip 

 ↑スロバキア語が公用語宣言されたのはチェコ共和国と分離されてから(1994年。分離したのは1993年)。

 チェコスロバキアだった時代は二種類の方言があった(スロバキア語とチェコ語)

 昔、リュドヴィート・シュトゥールのような人がスロバキア語を生み出したけど、公用語として確立されたのは1994年。

 だからスレ主の言ってることは間違いではあるけど酷く間違っているわけでもない :D

リュドヴィート・シュトゥール (Ľudovít Štúr 1815年10月28日 - 1856年1月12日)は、オーストリア帝国出身のスロバキアの言語学者、詩人、哲学者、政治家。

彼は1843年にブラチスラヴァで、多くの様々な地方の方言を中央スロバキア方言に基づいた共通言語に体系化することを決意した。 彼はのちにチェコスロバキア言語研究所を追われることになる。

リュドヴィート・シュトゥール


Comment by amazinghoffman 229 ポイント

「Kurwaland」出身の人間としてはスロバキア語がデフォルトの状態で90%くらい理解できるくらい容易だってことが凄いと思う。

※この「Kurwaland」はポーランドを指しているのだと思われます。

 Comment by facelessdumbass 78 ポイント

 ↑「Kurwaland」で爆笑したw

 うちらも君らの言語をかなり簡単に理解できるよ。言うまでもないか ;)

 Comment by richarddasix 1 ポイント

 ↑あとポーランド人とハンガリー人はいつ見ても仲良過ぎてビビる。スロバキア人とハンガリー人はお互い憎しみ合ってるのに。


Comment by szmaciura 32 ポイント

このスレ見てたら自分も偉大なるポーランドを紹介するようなスレを立てないといけないような気がしてきた。


Comment by krisitak 21 ポイント

スロバキア語がロシア語やセルボ=クロアチア語に似てるって意見には賛同しかねる。

これらの言語はグループが違う。ロシア語は東スラブ言語系で、セルボ=クロアチア語は南スラブ言語系、スロバキア語は西スラブ言語系

どれも共通のルーツを持ってはいるけど、例えばネイティブのロシア語話者からするとスロバキア語を理解するのは難しい。

スラブ語だから一部は理解できるけどね。スロバキア人はチェコ語やポーランド語を簡単に理解できる。

ブルガリア人は多少苦労するもののセルボ=クロアチア語を理解できる。分かるでしょ。

ああ、僕はパーティー楽しめる方だよ。

※海外掲示板には「you must be fun at parties(君はパーティ向きの人間だな)」というフレーズがあります。これは「周りが盛り上がってるのにその人物は水を差すようなことを言って盛り上がれない」という風に皮肉的に使われます。


Comment by mrmott 166 ポイント

僕はスロバキア語話者ではなくてクロアチア語話者なんだけど

「Dovidenia」にはクロアチア語のように「また次に会う日まで」って意味があるのかどうか気になる。

 Comment by kribodieProOP 74 ポイント

 ↑そういう意味だよ。ただ「また次に会う日まで」はあまり使わない表現だから代わりに「グッバイ」にした。

  Comment by drakesden 

  ↑クロアチア北西部でうちらが話してる方言は色んな面でスロバキア語とほとんど一緒。

 Comment by snow_castle 3 ポイント

 ↑ロシア語で言う「dosvidaniya」のような感じか。

 Comment by vaultbornguy111 1 ポイント

 ↑スラブ言語がどれもそっくりなのは凄く面白い。

 例えばロシア語の「Dasvidania」もその「Dovidenia」と凄く似てる。


Comment by julenfg 12 ポイント

昔プレショフでコカコーラのような飲み物飲んだことあるんだけど、あれなんて名前なの?

 Comment by 010100010011 23 ポイント

 ↑kofolaだよ :)

 ※「kofola」
 kofola4

  Comment by julenfg 8 ポイント

  ↑ありがとう :) カスみたいなコカコーラよりずっと美味しかった。

   Comment by LordFlame 3 ポイント

   ↑ちなみにそれはチェコが製造してる。ムニホヴォ・フラジシチェで。


Comment by lucky_sherlock 

スロバキア=眼帯をしたロシア人

※ポーランドボールではスロバキアは眼帯をしている姿で描かれています。
Slovakia_Ball


Comment by nekome 3 ポイント

セクシー女優についての情報は?

 Comment by psballstabber 8 ポイント

 ↑ここスロバキアにはそんなにいないよ。

 本当に必要なのであればチェコ共和国でググるべき :D

  Comment by bombcze 2 ポイント

  ↑「チェコ共和国出身」のセクシー女優の大半は実際はスロバキア出身だぞ ;)

 Comment by _grumpycat_ 

 ↑僕はKyla Coleが好きだった・・・

 ※「Kyla Cole」
 kyla-cole-02


Comment by 20malen 13 ポイント

このチェコ東部についてのスレは素晴らしいね(そのうち・・・※邪悪な笑い声を響かせながら)

 Comment by whathafuk 45 ポイント

 ↑スロバキアとチェコが戦争なんて無理だろ。

 どっちの軍隊もあっという間に近くのパブで酔い潰れるのが目に見えてる。


Comment by kosice 4 ポイント

コシツェで医学を勉強してる。スロバキアは国も人も好きだし、女性も食べ物も好きだけど君らのジプシーの扱い方はかなり酷い・・・

まあスロバキア女性はほんと好きなんだけど。

 Comment by grumpy_asshole 5 ポイント

 ↑ジプシーは自分たち自身が自分のことをそういう風に扱ってる。

 僕はちゃんとしていて、礼儀正しくしっかり働くジプシーも沢山知ってるけどそういう人はきちんと扱われてる。

 でもそういう人は教育を受けたり文化を形成することを拒絶している怠け者連中の数と比較すると少数派。

 Comment by reeee33e 1 ポイント

 ↑動物のような振舞いをする人間は動物のような扱いを受けるものだぞ。


Comment by antonden 

昔から聞きたいと思ってたんだけど今日でのチェコ共和国との関係性ってどうなの?(大好き/嫌い/友好的)

文化的、民族的にどれくらい近いの?なんで分離することを決断したの?

 Comment by antntt 1 ポイント

 ↑チェコとの関係性は基本友好的。うちらが分離することを決断したんじゃなくて政治家がそれを決めたんだよ。

 文化的には近いし混ざってるところもある。チェコに住んでるスロバキア人は沢山知ってる。自分自身を含めてね。

 ブルノ(チェコで二番目に大きい都市)の半数はスロバキア人 :D


Comment by kirizyu 1 ポイント

スレ主はLadislav Kovacksの事を忘れてる(プロゲーマー)

 Comment by lajkorichard 2 ポイント

 ↑「Kovács」な。彼はハンガリー人だぞ。

  Comment by kribodieProOP

  ↑そうだけど今はスロバキアに住んでるでしょ。


Comment by strangefolks 3 ポイント

「Šnuptichel」ってドイツ語の「Schnupftüchel」にかなり似てるな。

これはハンカチ、もしくは現代だとティッシュって意味だけど。

イディッシュ語起源なんだろうか?

 Comment by psballstabber 1 ポイント

 ↑うちらドイツ語から結構色んな言葉取り入れてるよ。

 Comment by pepg 2 ポイント

 ↑「Šnuptichel」はドイツ語から取り入れた単語。

 だけどこれは古風で地方の言葉だからそんなに頻繁には使われない。

 スロバキア語で正しい単語は「vreckovka」 :)


Comment by meaple 1 ポイント

チェコ共和国ではうちらスロバキアのことは変ったスラブ人のレッドネックと見てる。

アメリカ合衆国がカナダを見ているような感じで。

レッドネック (英: Redneck) はアメリカ合衆国の南部やアパラチア山脈周辺などの農村部に住む、保守的な貧困白人層を指す表現。侮蔑的意味を含むが、差別語とは異なり、一般に使われる表現である。

映画などのメディアに描かれるレッドネックのステレオタイプは次のようなものである。
・アメリカ南部の、おもに片田舎に住んでいる。職業は肉体労働者や零細農業で、所得は低い。
南部訛りで、体型は若いうちは痩せており、中年以上は腹が出ている。 腕や背中などに刺青をしている。歯並びが悪い。
・政治的には保守で、共和党員だったり、共和党に投票する。人種差別の傾向が強く、黒人に偏見を持っている。東部のリベラル派には敵意を持つ。教育程度は低い。
・ 格子縞のネルシャツ、野暮ったいTシャツやランニングシャツ、自分で袖を切り落としたノースリーブなどを着る。下はすりきれたジーンズやオーバーオールを はいている。中年以上の女性の場合はムームーを着ている場合も多い。 野球帽やカウボーイハットなどを被っている。 狩猟用の迷彩柄の衣類を身に着けることも多い。
・銃に執着が強く、自分でも銃を持っていて、銃規制には断固反対している。
・ヘアスタイルは襟足だけを長く伸ばしたマレットが典型的であるが、軍人風丸刈りもしばしば見受けられる。女性の場合はビッグヘアー(英語版)と呼ばれるボリュームのあるヘアスタイル。中年だとカーラーをつけっぱなしの頭であることも多い。
・トレーラーハウスやショットガンハウスに住んでいる。
・愛車はピックアップトラックや、アメリカ製の大型乗用車であることが多い。
・飲酒を好み、コーン・ウイスキーや缶ビールなどを愛飲する。喫煙者が多く、しばしばコーンパイプを愛用する。
・宗教的にはキリスト教右派やキリスト教原理主義が多い。信心深く、毎週日曜日に教会に行く。創造説を信じる。
・音楽の嗜好はカントリー・ミュージックや白人系のブルースロック、もしくは1980年代のハードロックなどである。しばしば自分でもバンジョーやボトルネック・ギターを弾く。
・テレビを好む。フットボールや野球やプロレスの中継、ワイドショーや討論バラエティ番組、模擬裁判番組やコップスなどを見ている。
・NASCARのファンが多い。
・妊娠中絶に反対しており、女性はしばしば十代で出産するので世代の間隔が短く、高齢者が妊娠することもある。
・アクション映画が好きである。

レッドネック


Comment by yomism0 2 ポイント

二年前にスロバキアにいた。ほとんどブラチスラヴァにいたけど。

あそこは小さい街だったけど、良い思い出だったし今でもスロバキアのイメージは良い。

あとビールがビックリするくらい安い。そのうちまたスロバキアに行く。

 Comment by the_grandmagus 1 ポイント

 ↑次に行くときはSesslerビールを飲みにトルナヴァに行くと良い。


Comment by kolyasssss 5 ポイント

昔観光バスでオーストリアに向かっていた時にエンジンが潰れて運転手じゃどうにもならなかったことがある。

エンジンが潰れたせいでエアコンが機能しなくなくて滅茶苦茶寒くなってさ。

そしたら地元の人が僕たちを温めるために紅茶や肩掛けを持って来てくれた。

立ち往生しているのを見かけたから助けに来たって。あれはほんと素敵だった!


Comment by perwallin 

あの個性的なスラヴォイ・ジジェクのことも忘れないように!

 Comment by cyklotymik 

 ↑彼はスロバキアじゃなくてスロベニア出身なんですけど。

スラヴォイ・ジジェク(Slavoj Žižek、1949年3月21日 - )は、スロベニアの哲学者である。

難解で知られるラカン派精神分析学を映画やオペラや社会問題に適用してみせ、一躍現代思想界の寵児となった。しかし、多産な業績の割にはワンパターンとの評もある。

スラヴォイ・ジジェク


Comment by wirelesscoffee 

うちの街には「Slovensko」って呼ばれてるシャルキュトリがある。

これ昔から気になってたんだけどスロバキアでもこれって有名なの?

 Comment by kribodieProOP

 ↑いや、それは聞いた事がない。

シャルキュトリcharcuterieとは食肉加工品全般の総称。chair(肉)+cuite(火を入れる)、が語源。
ハム、ソーセージ、パテ、テリーヌなどの総称で、その多くは豚肉を原料とし、鴨やジビエなどを使うこともあります。
これらを販売する店もシャルキャトリと言い、食肉加工技術を持つ職人をシャルキュティエcharcutierと呼びます。また、料理人がメニューのひとつとしてシャルキュトリを作成することもあります。塩漬けや乾燥、燻製など、肉の保存性を高める手段として発達し、その歴史はギリシャ時代までさかのぼります。

シャルキュトリとは?


Comment by 1almighty1 3 ポイント

ハンガリー人が俺達はスロバキアよりも歴史が古いと言い始めるまであと3... 2... 1...


Comment by oem_cocheese 3 ポイント

10点満点で言えば8点。もっとダニエラ・ハンチュコバを入れるべき。

ダニエラ・ハンチュコバ(Daniela Hantuchová, 1983年4月23日 - )は、スロバキア・ポプラト出身の女子プロテニス選手。

ハンチュコバは混合ダブルスにも強く、この部門では4大大会ですべてのタイトルを獲得し、通算4勝を挙げている。2005年に全仏オープンと全米オープンで混合ダブルスの年間2冠獲得を達成した。

ダニエラ・ハンチュコバ


Comment by kribodieProOP 2 ポイント

スレ主だけどアップデートする。

1:この中には間違っていることもあった。人間は間違いから学ぶ生き物だから。
2:もっとスロバキア人をスレに入れた方が良かったな。
3:スロバキア語は2004年よりずっと昔からある。始まったのは19世紀くらいから。


Comment by sotrax 2 ポイント

今年の始めブラチスラヴァにいたけどスロバキア人って料理が上手いな。

どこもかしこも見た目は1990年代のベルリンのようだった。現代的で昔ながらの家があちこちにあって故郷にいるような感じが。

でも一番印象に残ったのはスロバキアの料理。Haluskyや肉の詰まったピエロギ大好き。

ピエロギのレシピはググってみたんだけど僕が見つけたのはあまり美味しくなかった :(


Comment by stinkybear 1 ポイント

イタリアのナポリ出身だけどうちらは我等がキャプテンのマレク・ハムシークが大好きだよ!

マレク・ハムシーク(Marek Hamšík, 1987年7月27日 - )はスロバキア、バンスカー・ビストリツァ出身のサッカー選手。イタリア1部リーグセリエAのSSCナポリ所属。ポジションはMF。

マレク・ハムシーク


Comment by johny2561 2 ポイント

そしてみんなスロバキアの事をうちの国(スロベニア)と混同してる。実際は全然違う国なのに・・・

ひょっとしたらどっちの国もこの世の天国かのように美しいから混同しているのかもね<3

 Comment by bombcze 1 ポイント

 ↑いや、アメリカ人だから混同してるんだろ。

  Comment by yugislavia 

  ↑英語だと名前が似てるってだけ。


Comment by loreatimi 3 ポイント

パラシュートを発明したのはBanicじゃないぞ。

公共の場でパラシュートでジャンプしたのが初めて記録されたのは1783年にルイ=セバスティアン・ルノルマンというフランス人によって。

 Comment by norebels 

 ↑発明したのはダ・ヴィンチ。ただジャンプしたのは1600年代初期で、やったのはファウスト・ヴランチッチ。

 君が言ってる人物は既に存在していた物を改良した人。

  Comment by loreatimi 

  ↑問題はその人物がパラシュートを使って本当に成功したかどうかという証拠がないって事。

パラシュートと類似した道具については中世から、いくつかの記録が残っている。852年にアンダルシアのアルメン・フィルマン(英語版) (アッバース・イブン・フィルナスも参照) がスペインのコルドバの塔から、木枠で補強した外套を使って飛び降り、軽傷だけで無事着地したという。1178年にあるムスリムがコンスタンティノープルの塔から同じように飛び降りたとしているが、重傷を負い、そのケガが元で亡くなっている。

レオナルド・ダ・ヴィンチが1485年ごろにミラノで書き留めたパラシュートのスケッチが残っており、パラシュートを発明したとする説が多い。しかし、歴史家のリン・タウンゼンド・ホワイト・ジュニア(英語版) によると1470年ごろにイタリアで無名の人物によって書かれたと推定される書類に2つのパラシュートの図面が残されており、そのうちの1つはダ・ヴィンチのそれに類似している。1617年にヴェネツィアでクロアチア人の発明家、ファウスト・ヴランチッチ(英語版)(ファウスト・ヴェランツィオ)が、ダ・ヴィンチのパラシュートを作成し、実験を行っている。

その後、必要性がなかったため長らく忘れ去られていたが、1783年にフランス人のルノルマンがパラシュートを再発明し、彼の手によってパラシュートという名前が提案され、定着することになる。

パラシュート


ルイ=セバスティアン・ルノルマン(Louis-Sébastien Lenormand 、1757年5月25日 – 1837年12月)はフランスの発明家であり、パラシュートの発明者の一人である。パラシュートを使って、意図的な降下を行った最初の人物であり、パラシュートという言葉を創り出した人物である。この言葉はギリシア語由来の接頭辞 para- (反=)と、フランス語の chute(落下)からの造語である。

ルイ=セバスティアン・ルノルマン


Comment by commandercarter 3 ポイント

スロバキアに行くならhaluškyを羊のチーズで食べない方が良い。

一回食べたことがあるけど一週間下痢が止まらなかった。


Comment by turista062294 ポイント

スロバキアに住んでるハンガリー人だけど(実際の所生れはスロバキア)

今までの人生で一番笑ったのがブラチスラヴァから来た友人がうちの街に来たときに「コマールノ:Komárno/Komárom(Komáromはハンガリー名)」の標識を見てゲラゲラ笑いだしたこと。

何でかというとスロバキア語では「蚊」って意味になるから

あとスレ主は「Borovicka」のことを忘れてるな。

※「Borovicka」
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コマールノ (スロバキア語:Komárno、ハンガリー語:Komárom、ドイツ語:Komorn)は、スロバキア南部ニトラ県の町。首都ブラチスラヴァから100キロほど離れている。ドナウ川に面した町であり、ドナウ川はハンガリーとの国境となっている。

コマールノ




キャプチャ


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