ウィキリークスが極秘文書を暴露!ヒラリー・クリントンの日本と中国に対する政策に海外衝撃(海外反応)

ウィキリークスが極秘文書を暴露!ヒラリー・クリントンの日本と中国に対する政策に海外衝撃(海外反応)

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機密情報を公開するサイトであるウィキリークスがヒラリークリントンの日本や中国に対する考え方が海外で話題となっていました

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ヒラリークリントン:“我々が日本を発見した カリ(コロンビア南西部の都市)からフィリピンまでの西海岸のシナ海をアメリカ海と呼ぶ事も出来る また、ミサイル防衛として中国を取り囲み、そこに米軍艦隊を置く”

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【米大統領選2016】ウィキリークスが公表 漏洩されたクリントン陣営メール
「中国を包囲」
漏洩メールによるとクリントン氏は、もし北朝鮮の敵対行為を中国が制止できない、あるいは制止するつもりがないなら、米政府はミサイル防衛システムで周辺地域を取り囲むしかないと中国政府関係者に伝えたという。
2013年6月のゴールドマンサックス講演会で、クリントン氏は「なので中国、いい加減にしなさい。(北朝鮮を)制御するか、さもなければこちらは防衛しなくてはならない」と発言したという。
さらにクリントン氏は、北朝鮮のミサイルの脅威に対抗するため、周辺海域に軍艦を増派するつもりだと話したという。
クリントン氏は国務長官として中国を7回訪れ、米政府の「アジア・ピボット」外交政策の構築に協力した。一方の中国政府は、オバマ政権のこのアジア重視政策に疑いの目を向けてきた。

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