ソン・フンミンがPKのキッカーを巡りラメラと口論(海外の反応)

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トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、2日のプレミアリーグ第7節マンチェスター・シティ戦で、FWソン・フンミンとMFエリク・ラメラのPKキッカーを巡って争ったことについて「問題ない」との見解を示している。英『ミラー』が報じている。
 前半2-0で折り返したトッテナムは、後半20分にMFデレ・アリがPA内でMFフェルナンジーニョに倒され、PKを獲得する。トッテナムでは、FWハリー・ケインがPKのキッカーを務めているが、負傷で欠場しているため、ラメラがボールを持ってペナルティースポットに向かった。だが、そこにソン・フンミンが待ったをかけた。ボールを渡すよう要求したが、ラメラも頑なにボールを渡さず、そのままPKを蹴ることになった。以下略(ゲキサカ)
海外の反応をまとめました。

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