中国人「中国人がすでに日本の国土の2%の土地を買っているらしい。愛国者よ、日本へ行って土地を買え!」

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中国人がすでに日本の国土の2%の土地を買っているらしい

訪日外国人旅行客の爆買い対象に変化の兆しが見られる。
近年の訪日中国人観光客は、日本の土地不動産に目を向けている。

なぜ日本で不動産を買うのだろうか。その目的は、「投資」である。
日本はアメリカ、カナダ、オーストラリアに次ぐ、中国人にとっての海外第四の不動産投資先となっている。
2020年に東京オリンピックが開催されることも、日本での不動産投資に拍車がかかっている理由のひとつ。

中国人が日本で不動産を買うせいで、日本の地価は値上がりしている。
日本メディアによると、すでに日本の国土の2%が中国人によって買われているという。

日本では土地を買うと、その土地の森林、地下水も土地の所有者のものとなる。
日本の中国人が持っている土地を「中国の国土だ」と言われたら、日本は抵抗ができない。

愛国者よ、日本へ行って土地を買え!



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