外国人「昔の人が描いた未来予想のイラストを貼っていく」海外のまとめ


Comment by gabebernal 5104 ポイント

2016年には自分の知能を向上!

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「2016年には薬を使い人類の知能が向上し、人間の脳とコンピューターを直接結びつけることが可能になる」


reddit.com/r/RetroFuturism/
※「レトロフューチャー板」では大きく分けて①昔の人が描いた未来予想図、②昔の人が作った未来的な機械や建築物が取り上げられていますがこの記事では①の方をまとめています。



Comment by K3R3G3 3942 ポイント

1969年のチェコ映画に出てくる自撮り棒

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 Comment by SelfHelpForBastards 172 ポイント

 ↑自撮り棒は新しく考案されたものじゃないのは明らか。

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  Comment by [deleted] 2 ポイント

  ↑この写真がいつ撮影されたものか分かる?

   Comment by SelfHelpForBastards 11 ポイント

   ↑1926年。
   http://www.theguardian.com/uk-news/2014/dec/23/photograph-1926-shows-selfie-stick-older-than-meets-eye

 Comment by klausterfok 10 ポイント

 ↑これなんて映画か知ってる人いる?

  Comment by K3R3G3[S] 17 ポイント

  ↑「私がアインシュタインを殺した」
  http://www.imdb.com/title/tt0065235/?ref_=fn_al_tt_1


Comment by KevlarYarmulke 3673 ポイント

Robert Tinneyによる未来のコンピューター。1981年。

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 Comment by ThundercuntIII 20 ポイント

 ↑これどうやってタイピングするんだ。

  Comment by MrJohnRock 39 ポイント

  ↑半分に折った爪楊枝で。


Comment by supamonkey77 2896 ポイント

1900年から見た2000年。

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 Comment by johnnygee1 939 ポイント

 ↑知識を直接脳内に焼き付ける機械を作ることが出来るのに自分の手で機械を回さないといけないのか・・・

 Comment by Envoy_to_the_Stars 126 ポイント

 ↑最後のは実現してるわ。
 http://www.wired.com/2015/11/dubai-is-seriously-buying-jetpacks-for-its-firefighters-seriously/

 Comment by lazarescu 11 ポイント

 ↑これソース有る?何かの本に載っているイラストなんだろうけどこのイラストほんと好き。

 どんな本なのか見つけられたなって思う。

  Comment by henskies 7 ポイント

  ↑親がこの本持ってた。僕は子供の頃この本何度も読んだことがある。

  追記
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Comment by outroversion 2842 ポイント

月旅行。1901年。

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Comment by ASAmd 2690 ポイント

昔のテレビ動画のコンセプト。

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 Comment by justinsayin 182 ポイント

 ↑これは実際かなり正確。カメラを上の方に持ってきさえすれば今俺達が使ってるものになる。

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  Comment by potatan 15 ポイント

  ↑Dell XPS13を購入しなければの話だなそれは。

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Comment by jaykirsch 2670 ポイント

多層式ボールでの移動。JB Settles。1946年。

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 Comment by TabernacleMan 155 ポイント

 ↑何で川を二回も渡らないといけないんだよ

  Comment by ChiefFireTooth 137 ポイント

  ↑議会のゲリマンダリングのせい。

関連記事
「少数派でも選挙で多数派になれるアメリカのゲリマンダーという方法」海外の反応
ゲリマンダー(英語: Gerrymander)とは、選挙において特定の政党や候補者に有利なように選挙区を区割りすることをいい、本来的にはその選挙区割りが地理的レイアウトとして異様な場合を指していう。

1812 年、アメリカ合衆国マサチューセッツ州の当時の知事エルブリッジ・ゲリーが、自分の所属する政党に有利なように選挙区を区割りした結果、幾つかの選挙区の 形が奇妙なものとなった。そのうちのひとつがサラマンダーの形をしていたことから、ゲリーとサラマンダーを合わせた造語・ゲリマンダーが生まれた

ゲリマンダー


Comment by sverdrupian 2527 ポイント

スペースステーションでの農業。EPCOT book。1984年。

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 Comment by That0neKidSam 31 ポイント

 ↑マリオカートのレインボーロードの事を思い出した。

 Comment by Crundlegush 4 ポイント

 ↑ガンダムのスペースコロニーはどれもこんな感じ。

  Comment by Leoleomeomeo 1 ポイント

  ↑但し「機動武闘伝Gガンダム」は除く。あれは馬鹿馬鹿しかった。


Comment by sverdrupian 2407 ポイント

いつの日かテレビ電話でショッピングをすることが出来るようになる。1960年代。

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Comment by jaykirsch 2263 ポイント

未来の大西洋を横断する車輪。1921年。Howard Brown。

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 Comment by howescj82 152 ポイント

 ↑でもこれ嵐のときは大変そう。一回倒れると起き上がらせるのにかなり労力がかかると思う。


Comment by sverdrupian 2037 ポイント

未来では家でショッピングできるようになる。1961年。

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 Comment by Kangar 191 ポイント

 ↑衣服が気送管からポンッと出てくるのを期待してたんだけど :(


Comment by jaykirsch 1942 ポイント

いつの日か、「ラジオセット」が新聞紙を印刷するように!

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 Comment by MONDARIZ 2 ポイント

 ↑これ実際存在してた。
 http://www.lightningfield.com/david/radiofax/

 ラジオファックスね。
 https://en.wikipedia.org/wiki/Radiofax


Comment by sverdrupian 1910 ポイント

「恐竜トラック」。高架バスコンセプト。1949年。

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 Comment by the-magic-mountain 103 ポイント

 ↑これを格好良いと思う人はこれも見てみると良い。

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 「Brighton and Rottingdean」海岸電鉄。1896年開通。


Comment by sverdrupian 1865 ポイント

未来の戦争。Valigursky。1964年。

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Comment by plong42 1861 ポイント

1922年にヒューゴー・ガーンズバックが提案した高さ1000フィートある発電用のコンクリートモニュメント(1922年10月の科学発明雑誌より)

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 Comment by C0NFUS4TR0N 114 ポイント

 ↑フリクリの街の事を思い出した。

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 Comment by iwannabetheguytoo 18 ポイント

 ↑これ以上ドバイにアイデアを提供するような真似は止めろ。

  Comment by DoUHearThePeopleSing 14 ポイント

  ↑あいつらは火星に行くので忙しいから。

  キャプチャ
  https://www.youtube.com/watch?v=ZHen3W3g0K0

   Comment by DarkGamer 6 ポイント

   ↑これメッカに向かって祈るのがかなりややこしいことになりそう。

   関連記事
   イスラム教徒「メッカの中心にある黒い物体の中がどうなってるか紹介する」海外の反応

ヒューゴー・ガーンズバック(Hugo Gernsback, 1884年8月16日 – 1967年8月19日)は、ルクセンブルク生まれのアメリカの小説家、SF作家、編集者。SFの著名な賞であるヒューゴー賞はガーンズバックにちなんで名づけられた。

1926年、世界初のSF専門誌『アメージング・ストーリーズ』を創刊し、過去の優れたSF作品の再録や投書欄、読者の作品コンテストが人気を集めた。これにより彼は“アメリカSFの父”、“現代SFの父”と呼ばれるようになった。

ヒューゴー・ガーンズバック


Comment by ASAmd 1832 ポイント

未来の建物

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 Comment by Spork_Warrior 471 ポイント

 ↑現代の空港は大体どこもこんな感じ。

  Comment by deadlybydsgn 25 ポイント

  ↑確かに。レーガン空港の天井の事を最初に連想したわ。

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Comment by mike_pants 1785 ポイント

未来のクラスには集中していない生徒の頭をこつんと叩くロボットが。

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 Comment by BadManDeego 271 ポイント

 ↑これ全体図で見ると更に面白い。右側にいる馬鹿を見てみろよ・・・

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  Comment by Engineers_Disasters 4 ポイント

  ↑右側で立ってる子供がめっちゃ怖い。


Comment by sverdrupian 1738 ポイント

ラジオによる医療診断。1925年。

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 Comment by inpu 114 ポイント

 ↑大体合ってる。

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  Comment by dubblix 17 ポイント

  ↑こっちの方が近いんじゃない?
  http://www.doctorondemand.com/


Comment by sverdrupian 1595 ポイント

未来の仕事場。1981年。

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 Comment by wolfgame 140 ポイント

 ↑ぶっちゃけ「自分のデスクトップ周りの環境を晒す板」で見かけるものとそこまで離れてはいない。

  Comment by RandomMandarin 4 ポイント

  ↑現代のレコーディングスタジオも大体そんな感じ。

  例:http://trstudio.com/6/technical.htm
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Comment by ASAmd 1314 ポイント

浮かぶテレビ欲しい!1960年代初期に想像されていた通りの未来だったら良かったのに。

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Comment by sverdrupian 1306 ポイント

未来の無音無煙の電磁力砲。1915年。

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 Comment by ABC_AlwaysBeCoding 25 ポイント

 ↑携帯版は存在してる。

 キャプチャ
 https://youtube.com/watch?v=dvrQciFL0ig

 Comment by Vatrumyr 4 ポイント

 ↑これ19インチの砲弾なの?人より砲弾の方が大きいじゃん。世界一小さい人間なのか。

  Comment by MonotoneCreeper 6 ポイント

  ↑これは16インチの砲弾。

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Comment by sverdrupian 1295 ポイント

六本の腕がある子守ロボット。日本。1950年代。

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 Comment by Major_Josef_Ecker 94 ポイント

 ↑昔から日本はこうだったんだと知れて良かった。

  Comment by [deleted] 49 ポイント

  ↑少なくとも1814年からだぞ。
  https://en.wikipedia.org/wiki/The_Dream_of_the_Fisherman%27s_Wife

 Comment by manwhoel 3 ポイント

 ↑「日本の日常風景板」でどうぞ。


Comment by ASAmd 1224 ポイント

プロペラで推進する列車。1936年。

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Comment by jaykirsch 1191 ポイント

未来の宇宙旅行。1953年。

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 Comment by [deleted] 85 ポイント

 ↑トランスポートは出来るけどワイヤレスのヘッドホンはないのか。

  Comment by jaykirsch[S] 26 ポイント

  ↑なかなか興味深い着眼点。


Comment by jaykirsch 1175 ポイント

未来では通勤にヘリコプターを。1951年。

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Comment by jaykirsch 1158 ポイント

1931年から見た「100年後の未来」

新テクノロジーを使って男性が農場を管理。

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Comment by sverdrupian 1136 ポイント

イギリス海峡を渡るモノレール。ハーバート・ジョージ・ウェルズによる「The War in the Air」の挿絵。1908年。

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 Comment by Godtiermasturbator 116 ポイント

 ↑この電鉄がバランスを取るための二本目のワイヤーを張る金銭的余裕もなかったんだろうな。

ハーバート・ジョージ・ウェルズ(Herbert George Wells, 1866年9月21日 - 1946年8月13日)は、イギリスの著作家。小説家としてはジュール・ヴェルヌとともに「SFの父」と呼ばれる。社会活動家や歴史家としても多くの業績を遺した。

1890年代から1900年代初頭にかけて、『タイム・マシン』(1895年)をはじめ、『モロー博士の島』、『透明人間』、『宇宙戦争』など現在でも有名な作品を発表する。これら初期の作品には、科学知識に裏打ちされた空想小説が多く、ウェルズ自身は「科学ロマンス」と呼んだ。

ハーバート・ジョージ・ウェルズ


Comment by bluefoot55 1123 ポイント

ベルリンの携帯電話。1926年。

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 Comment by Ottoblock 11 ポイント

 ↑これ作者は誰?どこに載っていた物?

  Comment by bluefoot55[S] 14 ポイント

  ↑作者はKarl Arnold。このイラストはドイツの風刺雑誌の「Simplicissimus」に載っていた物。

  これはその雑誌についての記事。
  https://en.wikipedia.org/wiki/Simplicissimus


Comment by jaykirsch 1109 ポイント

個人用の空飛ぶ円盤が近い将来(1950年代の雑誌)

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 Comment by m_bishop 43 ポイント

 ↑一応言っておくともうこれは既に存在してる。

 「空飛ぶ自動車」はいつでも作ることが出来るけど運転手が安全で簡単に操作できるものがまだ作られていないだけ。

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 http://www.theverge.com/2016/1/6/10721654/electric-self-flying-quadcopter-ehang-184-ces-2016


Comment by jaykirsch 1098 ポイント

飛行中の宇宙船の間を行き来。Canatalou Chocolaterieより。1950年代。これはチョコレートバーについてきたカード。

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Comment by Tigerduck13 1081 ポイント

「将来こんな風に街中を移動するようになるのか?」。Domenica del Correre。1962年。

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 Comment by Tigerduck13[S] 135 ポイント

 ↑見た目は馬鹿っぽいけど大きな車に人が一人ってだけよりはこっちの方が良い。

  Comment by 123x2tothe6 3 ポイント

  ↑平均的アメリカ人はこれに乗れないだろうけどね。

   Comment by DontMentionWombats 12 ポイント

   ↑手を加えるのは簡単に出来る。

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Comment by [deleted] 1065 ポイント

初期の超高速道路案。

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 Comment by thomar 14 ポイント

 ↑比較のために現代の高速道路の整備がこちら。

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Comment by drunkangel 1068 ポイント

1964年の万年筆広告

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※要約すると「デバイスがどれ程変わってもこの万年筆は一生物です」といったことが書かれています。

 Comment by outflow 1 ポイント

 ↑同じシリーズの別のイラストがこちら。

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Comment by gabebernal 1050 ポイント

毛布の変わりにヒートランプが。

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Comment by mike_pants 1044 ポイント

「2061年の東京」

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 Comment by lysander_spooner 126 ポイント

 ↑俺が想像する現代の日本が大体こんな感じ。


Comment by gabeq224 1031 ポイント

公共の場で携帯電話を使用する二人の女性を驚くほど正確に描いてる(1930年頃)

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Comment by sverdrupian 993 ポイント

2000年のオークランド(Bernard Roundhill、1956年)

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Comment by ethan_kahn 969 ポイント

ソ連の原子力ツェッペリン

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Comment by jaykirsch 922 ポイント

未来の自動車。天候や状況によって外装を変更!(多分これは1940年代後半だと思う)

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 Comment by secondarycontrol 60 ポイント

 ↑1957年の1月。
 http://blog.modernmechanix.com/mis-all-aluminum-multicar/#more

 Comment by 7shades 6 ポイント

 ↑メルセデスがそれに近いアイデアのコンセプトをやったことがある。

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 Comment by tick2010 3 ポイント

 ↑GMがそういうことを2002年にやろうとしたことがある。
 http://money.cnn.com/2002/01/08/autos/auto_tech/

  Comment by blastfemur 3 ポイント

  ↑これが14年前だってことが信じられない。10年前でも信じられないくらい。

  もう今はそのコンセプトやろうとはしてないんだろうな。

   Comment by Infini-Bus 1 ポイント

   ↑コンセプトカーはそういう宿命だから。


Comment by Geobasket 830 ポイント

1976年の宇宙居住案

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Comment by ASAmd 831 ポイント

この郵便システムはなかなか。

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 Comment by [deleted] 18 ポイント

 ↑これはその画像の切り取られていないバージョン。

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 こっちのページを見れば他にもそういう未来のイラストが置いてある。
 http://belatednerd.com/closer-than-we-think/

 Comment by irthewalrus 4 ポイント

 ↑アメリカ合衆国郵便公社が巡航ミサイルを郵便配達に利用しようとした時の事を思い出した。
 https://en.wikipedia.org/wiki/Rocket_mail#United_States


Comment by jaykirsch 823 ポイント

1934年に考えられた太陽光発電で稼働する「航空母艦」

yofnyiL

 Comment by procrastablasta 30 ポイント

 ↑太陽光発電の飛行船って研究されてるの?これって結構実現可能な良いアイデアだと思うんだけど!

  Comment by ksheep 23 ポイント

  ↑こういった感じ?

  キャプチャ
  https://www.solarship.com/

  Comment by Thefriendlyfaceplant 5 ポイント

  ↑凧タービンというものがあるよ。
  https://en.wikipedia.org/wiki/Airborne_wind_turbine

アラスカ州で、飛行船型で空中に浮かぶ風力タービンの商業化実証が行われる。風力発電では通常、大掛かりな設置工事が必要だが、BATではこうした工事が不要で、上空の強風を使う効率的な発電が可能だという。

Altaeros Energies社が、アラスカ・エネルギー機関(AEA)の協力を得て、空中風力タービンの初の商業化実証を実施する。

Altaeros Energies社は、マサチューセッツ工科大学(MIT)からスピンオフした風力エネルギー企業だ。ヘリウムを入れて膨らませる、長さ約10mの風力タービン「Buoyant Airborne Turbine」(BAT)を開発し、2012年にはメイン州において、高度100m以上でテストを行っている。

300m上空に浮かぶ風力タービン、実証実験へ 2014.03.31


Comment by [deleted] 788 ポイント

多層式大通り案。マンハッタン。1910年。

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Comment by plong42 769 ポイント

未来のアパート。Frank R. Paulによるイラスト。1920年代?

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 Comment by plong42[S] 40 ポイント

 ↑ソース見つけた。「Science & Invention」1922年1月9号。

 これはもう少し高画質の画像。
 http://livedoor.blogimg.jp/drazuli/imgs/4/6/46363860.png


Comment by vacalicious 767 ポイント

まるでインターネット・・・

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 Comment by owlpellet 2 ポイント

 ↑つまりそれってコメント欄が無いYouTube?実に素晴らしい。


Comment by jaykirsch 747 ポイント

未来の高層空港。1939年。

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 Comment by privatly 56 ポイント

 ↑これだと滑走路をはみ出すってことに新しい意味が出来そう。

 Comment by laikamonkey 1 ポイント

 ↑豆知識。この高層ビルの屋上に空港というアイデアは建築家のル・コルビュジエによる「Contemporary City(現代都市)」と呼ばれる計画(実現していない)に由来するもの。

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ル・コルビュジエ(Le Corbusier、1887年10月6日 - 1965年8月27日)はスイスで生まれ、フランスで主に活躍した建築家。本名はシャルル=エドゥアール・ジャンヌレ=グリ(Charles-Edouard Jeanneret-Gris)。

フランク・ロイド・ライト、ミース・ファン・デル・ローエと共に「近代建築の三大巨匠」として位置づけられる(ヴァルター・グロピウスを加えて四大巨匠とみなすこともある)。

ル・コルビュジエ


Comment by jaykirsch 733 ポイント

いつの日かビジョンスクリーンラジオでスポーツの試合が観戦できるようになる。1927年。

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Comment by jaykirsch 711 ポイント

ヘリコプターで管理する未来の自動化農場

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Comment by Death_of_the_Endless 662 ポイント

ヒューゴー・ガーンズバックの「Radio For All」の表紙。1922年。

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 Comment by [deleted] 17 ポイント

 ↑これがラジオ版の「モノのインターネット」に相当しているというのが興味深い。
 https://en.wikipedia.org/wiki/Internet_of_things

モノのインターネット(Internet of Things、IoT)は、様々な「モノ(物)」がインターネットに接続され(単に繋がるだけではなく、モノがインターネットのように繋がる)、情報交換することにより相互に制御する仕組みである。それによる社会の実現も指す。「物のインターネット」と表記された例もある。

モノのインターネット


Comment by umpfke 656 ポイント

ニューヨーク。高層ビル都市。1925年。

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Comment by Lippuringo 631 ポイント

1914年に想像された2259年のモスクワ。

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Comment by SketchyLogic 630 ポイント

「家庭用練習機、電気扇風機、映写機を使って家の中で旅行が楽しめる。」

1896年の自転車雑誌。

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 Comment by MorboisPleased 62 ポイント

 ↑Oculus Rift v.0001

Rift(リフト)は、Oculus社が開発・発売しているバーチャルリアリティ向けヘッドマウントディスプレイ。

Riftは広視野角、頭の動きに表示が追従するヘッドトラッキングといった特徴を持つバーチャルリアリティ (VR) に特化したヘッドマウントディスプレイ (HMD) と、VR映像を計算・出力するPC(ソフトウェア)を組み合わせたシステムである(トラッキングには外部カメラも別途必要)。

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Oculus Rift


Comment by KevlarYarmulke 611 ポイント

未来のオランダ。1970年。

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 Comment by Quatroking 1 ポイント

 ↑見た目がこういう共同住宅っぽい

 キャプチャ
 https://www.google.com/maps/@51.88531,4.487118,3a,75y,69.95h,93.73t/data=!3m4!1e1!3m2!1s3E2RqSPQ5CCsBhWN2cZtTA!2e0!6m1!1e1


Comment by jaykirsch 577 ポイント

未来の高速、高度輸送機関。1936年の少年クラブ。

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Comment by jaykirsch 579 ポイント

未来の携帯式テレビと「Telephot」。1918年。

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 Comment by professorpan 19 ポイント

 ↑興味があるから読んでみたいという人のためにこれが12ページの画像。

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Comment by sverdrupian 531 ポイント

アースチューブ。1921年に想像されたハイパーループ式輸送。イラストはFrank Paul。

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 Comment by sverdrupian[S] 19 ポイント

 ↑これは1921年の「Science and Invention Magazine」の記事で「1999年」の生活はどんなものかという内容。

 ここで記事全部を読める。原子力や錬金術、宇宙旅行の未来についても。
 http://imgur.com/a/GSybh
 
 Comment by LonePaladin 6 ポイント

 ↑これ大文字使い過ぎてるせいで読むのがかなり面倒。

ハイパーループ(英: Hyperloop)は、アメリカ合衆国の実業家のイーロン・マスクが構想を発表した次世代交通システム。2013年8月に公表された。

2016年にカリフォルニア州の州間高速道路5号線沿いの街にテスト路線を建設し、2018年を目処に旅客輸送を予定している。

ハイパーループ


Comment by sverdrupian 491 ポイント

無線管理された倉庫ロボット。1953年。National Motor Bearing Coの広告シリーズ用にArthur Radebaughがイラストしたもの。

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 Comment by bitwise97 8 ポイント

 ↑未来へ早送り。アマゾンの倉庫ロボットがある。

 キャプチャ
 https://www.youtube.com/watch?v=quWFjS3Ci7A


Comment by vacalicious 486 ポイント

1930年代の想像されたKindle・・・のようなもの。

LF4p6ZD


Comment by jaykirsch 480 ポイント

未来のヘルメット装着式銃。1920年。

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Comment by Meunderwears 453 ポイント

1972年のソ連の若者向け雑誌「若者のための科学技術」の表紙に山登り用車両。

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Comment by jaykirsch 450 ポイント

1935年に想像された1950年。双方向性のラジオ、テレビ、印刷機!

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 Comment by ProPronoun 10 ポイント

 ↑459ページ?どんだけ分厚い雑誌だよ・・・

  Comment by drwtsn32 13 ポイント

  ↑古い(20世紀前半の)雑誌読んだことがあるけどページの番号は一年を通じて発刊される雑誌で連続してつけられてた(1ページは1月号だけにしかない)

  だから多分これもそういうことなんだと思う。


Comment by sverdrupian 436 ポイント

無線医師。1924年。

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Comment by jaykirsch 432 ポイント

1800年代後半に考えられた2000年の天候操作する蒸気砲

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 Comment by orbat 27 ポイント

 ↑「Schönwettermaschine」は翻訳すると「美しい天候マシン」で合成語。良いね。

  Comment by BillNyeTheRussianGuy 9 ポイント

  ↑ドイツ語ほんと好き。


Comment by marbleriver 430 ポイント

航空機。1932年。

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 Comment by ingdaddy 25 ポイント

 ↑俺達が想像している未来も70-80年後には面白いと思われるのかな?

  Comment by [deleted] 17 ポイント

  ↑可能性は高い。

 Comment by Dirigibleduck 1 ポイント

 ↑すぐに思い浮かんだのが宮崎の「風立ちぬ」と「カプロニ Ca.60」だった。
 https://en.wikipedia.org/wiki/Caproni_Ca.60

カプロニ Ca.60 トランスアエロ (Caproni Ca.60 Transaereo) は、100名の乗客を乗せて大西洋横断飛行を横断する計画の下に、イタリアのカプロニ社によって製造された9枚の主翼を持つ試作飛行艇。8基のエンジンと、三葉で3セットある主翼が特徴。機体の安定性を保つために、両脇にフロートが取り付けられている。前後三列に三葉の主翼を持つ世界で唯一の機体である。

まだ航空機の黎明期に近い時代に「100人の乗客とともに大西洋を横断する」という、当時としては桁違いに野心的な計画のもとに生まれた巨人機だった。カプロニは第一次世界大戦においてCa.36等の多発大型爆撃機で成功した経験を持っており、その経験を活かした設計であった。この試作機は1921年3月4日、イタリアのマッジョーレ湖で乗客60人分に相当する重量を積載して試験飛行を行なったが、ごく短い飛行をするに留まった。機体はわずか60フィート(約18メートル)の高さまで上昇しただけで、その後すぐに墜落。機体は衝撃で破壊され急速に浸水、数分で湖の底に沈んだ。パイロットは脱出に成功したため死傷者は出なかった。

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カプロニ Ca.60


Comment by Slameny_Hubert 426 ポイント

敵の都市に攻撃する未来の移動式要塞。ロシア。1916年。

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 Comment by Zee2 33 ポイント

 ↑このイラストから溢れだす凄まじい「ハウルの動く城」感。

  Comment by felixjawesome 12 ポイント

  ↑「ハウルの動く城」と「ワイルド・ワイルド・ウエスト」に出てくる巨大ロボットスパイダーとの間に赤ん坊が出来たらそういう感じになりそう。

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1869年。アメリカ陸軍のジェームズ・ウエスト大尉と合衆国法執行官アーティマス・ゴードンに大統領から「将軍の背後に潜むラブレス博士の野望を阻止せよ」との密命が下る。将軍が単なる先兵に過ぎなかったことを知った行動派のウエストと知性派のゴードンは、互いにいがみ合いながらも決死の追跡を開始する。



Comment by vintagepinky 396 ポイント

ワイヤレスになる以前の未来。

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 Comment by paulconroy415 45 ポイント

 ↑このイラスト見てたら何千本もの電話線がつながったストックホルムの電話塔の事を思い出した。

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 関連記事
 「1890年頃スウェーデンに存在していた『電話塔』が海外掲示板で話題に」海外の反応

  Comment by ClintonHarvey 8 ポイント

  ↑これ「何千本」ってレベルじゃないだろ。

 Comment by pandapornotaku 10 ポイント

 ↑もしくは現代のハノイ。

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Comment by vacalicious 376 ポイント

電磁力路線を利用した移動手段

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Comment by dthornebooks 371 ポイント

「トリニティ教会の上空部の無駄になっているスペースの活用案」。Albert Levering。

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トリニティ教会(トリニティきょうかい、英: Trinity Church、またはTrinity Wall Street(トリニティ・ウォール街教会、ウォール街聖三一教会)とも呼ばれる)は、ニューヨーク市マンハッタン区ブロードウェイ79番地にあり、ニューヨーク市聖公会教区における歴史ある全日礼拝の可能な教区教会である。マンハッタン中心街のブロードウェイとウォール街の交差点に位置する。「トリニティ」とは、三位一体の神を指す。

トリニティ教会 (ニューヨーク市)


Comment by jaykirsch 360 ポイント

1923年に想像された1973年の「自動車」

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Comment by bone-dry 274 ポイント

1924年の記事のイラスト。「無線操作」で制御された暴動鎮圧のための自動警察。

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Comment by jaykirsch 271 ポイント

いつの日か思考するロボットが誕生する。1927年。イラストはフランク・R・パウル。

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 Comment by cyber_rigger 29 ポイント

 ↑42

  Comment by ircy2012 10 ポイント

  ↑しかし質問は何なのか?

フランク・ルドルフ・パウル(Frank Rudolph Paul、1884年4月18日 - 1963年6月29日)はアメリカ合衆国のイラストレーター。パルプ雑誌において、サイエンス・フィクションのイラストを手がけた。

パウルの作品の特徴は、劇的な構成(しばしば巨大な機械、ロボット、宇宙船を含む)、明るい(もしくは華美とすら言える)色使い、そして人間の顔(特に女性の顔)を描く能力の欠如である。また彼が若いころに受けた建築学上の訓練も、彼の作品に影響を与えている。

フランク・R・パウル


生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答え(せいめい、うちゅう、そしてばんぶつについてのきゅうきょくのぎもんのこたえ、原文: the Answer to the Ultimate Question of Life, the Universe, and Everything)は、ダグラス・アダムズのSF作品『銀河ヒッチハイク・ガイド』に登場するフレーズである。

このシリーズにおけるハツカネズミは、「すぐれた知性をもった汎次元生物がわれわれの三次元に突き出している部分」である。ハツカネズミ達は「生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答え」を知るために、全時代および全世界において2番目に凄いコンピュータ、ディープ・ソートを作った。そのコンピュータが750万年かけて出した答えは「42」だった。

    「四十二だと!」ルーンクォールが叫んだ。「七百五十万年かけて、それだけか?」
    「何度も徹底的に検算しました」コンピュータが応じた。「まちがいなくそれが答えです。率直なところ、みなさんのほうで究極の疑問が何であるかわかっていなかったところに問題があるのです」

生命、宇宙、そして万物についての究極の疑問の答え


Comment by Death_of_the_Endless 247 ポイント

未来の転がる家。1934年。

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 Comment by BopTheDrass 6 ポイント

 ↑1980年代にオランダでこういうのが建築されてる。

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Comment by KimJongUnchained 200 ポイント

1940年に発刊されたポピュラーメカニクスの「未来の戦艦」をたまたま見かけた。

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ポピュラーメカニクス(Popular Mechanics)は1902年1月11日にヘンリー・ヘイヴン・ウィンザー(英語版)によって創刊された通俗技術誌で、1958年以降はハースト・コーポレーションより発刊される。数十年発刊された後廃刊になったラテンアメリカ版や新しい南アフリカ版を含む9ヶ国でも刊行された。

自動車、家屋、野外活動、科学、技術の記事を特徴とする。深夜番組の司会者にして自動車マニアとして有名なジェイ・レノによる連載コラム「Jey Leno's Garage」(ジェイ・レノのガレージ)が掲載されている。

ポピュラーメカニクス


Comment by ThrillShow 177 ポイント

2000年!

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 Comment by another_old_fart 7 ポイント

 ↑100年後にはスターウォーズがこんな風に見られそう。


Comment by Imunown 174 ポイント

1936年の回転戦車案。

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 Comment by Imunown[S] 10 ポイント

 ↑これの記事見つけた。
 http://www.military-history.org/articles/the-tumbleweed-tank-back-to-the-drawing-board.htm


Comment by jaykirsch 170 ポイント

1930年代に想像された2025年。

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 Comment by thisfugginguy 6 ポイント

 ↑これは本質的にはグーグルアース。そこまで違いはない。




キャプチャ


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