海外「あんな小さな国なのに…」 国際機関選出 世界を変えた日本の発明5選

今回は、国際機関の「世界経済フォーラム」が発表した、
「世界を変えた5つの日本の革新技術」に対する反応です。

早速ですが、紹介された5つを以下に。

1. 新幹線(1964年)

 世界初の高速鉄道は1964年に誕生した。
 これにより、東京と大阪が従来の半分の時間で結ばれることになった。
 
2. 小型計算機(1970年)

 1970年の登場以降、学校に通う子供たちの必需品となった。
 現在のスマホ電卓アプリの先駆けである。

3. ウォークマン(1979年)

 この製品は、音楽技術の破壊的イノベーションであった。
 iPodが生まれる22年前に、このテーププレーヤーが世界で初めて、
 音楽を文字通りポータブルなものにした。
 
4. 青色発光ダイオード(1990年代)

 この90年代の発明が、大衆消費電子製品に革命を起こした。
 省エネを可能にしており、スマートフォンや薄型テレビに用いられる。

5. 人型ロボット(2003年

 彼らは見て、会話をして、人のように振る舞う。
 ロボット宇宙飛行士キロボは、2013年に宇宙に行っている。


以上になります。
投稿のコメント欄には、日本の革新性に驚く声や、
他の日本の革新技術・発明を挙げる声など、様々な反応が寄せられていました。

海外「戦後わずか20年なのに」 開業50年を迎えた新幹線に海外から賞賛の声

 2016-10-22

続きを読む