Comment by anonymous

トルコ語だと「hıyar oğlu hıyar」が使われてるけどこれは「キュウリの息子」という意味。

ae6eApB_700b_v1
「君たちの言語で奇妙な罵倒の言葉って何?」


9gag.com/gag/ae6eApB



Comment by crusader_pingu 403 ポイント

「Muggenzifter」は直訳すると「蚊の不平家」

これはどうでも良いような事に文句を言うような人間に対して使われる。

「Mieren neuker(蟻野郎)」も「Muggenzifter」の類義語みたいなものだけど僕が住んでるところじゃあまり使われてない。

 Comment by KiraLD 88 ポイント

 ↑ここフランスにも似たような言葉がある。「Enculeur de mouche」は「ハエ野郎」

  Comment by crusader_pingu 5 ポイント

  ↑へー面白いな。じゃあフランスでウザい連中を馬鹿にする時は「fdp」や「putain」じゃなくてそれを使うことにするわ :D

  ※「fdp」、「putain」はどちらもフランス語の罵倒語だとのことです。
  http://www.urbandictionary.com/define.php?term=putain
  https://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090326115539AAESrYZ

  Comment by ripmakaveli 6 ポイント

  ↑それデンマークでも同じ :D 「flueknepperi」ね。

 Comment by kajix 

 ↑君どこ出身?

  Comment by crusader_pingu 1 ポイント

  ↑ベルギーのフランドル在住。でもオランダでもこういう言葉/侮辱を使ってる人を知ってる。

 Comment by yellowcard 1 ポイント

 ↑オランダ語だと「zifter」って「農業科学者」って感じの意味があるからそれって「蚊の科学者」って感じの意味になると思う。

 大雑把に翻訳すると凄く細かくてどうでも良いような事に意識を向けすぎている人の事。

 Comment by rahmathiroyuki 

 ↑蚊が重要じゃないとか有り得なくね?俺この世で一番嫌いなのが蚊だぞ。


Comment by theemeem 14 ポイント

あー、ロシアじゃ「idi naxuy, suka blyad」って言ってる。

これ翻訳する必要ないんじゃないか。

※「ピーーは男のピーーでもピーーしてろ」という意味だそうです。
http://www.urbandictionary.com/define.php?term=suka%20blyat%2C%20idi%20nahui


Comment by thelegend27__Pro 1 ポイント

アルメニアだと侮辱になる動物がかなり沢山いる。

例えばロバとか犬とか。あとキュウリですらそう。


Comment by musmire75 1 ポイント

リトアニア語だと「お前がうんこしてる時に痙攣が起きますように」

あと「逆さまになってる時に下痢になりますように」


Comment by randomdelta45 1 ポイント

フィンランド語の「Saatanan kuustoista」は英語だと「悪魔の60」

 Comment by primadoonna

 ↑60じゃなくて16な。


Comment by mayo33 1 ポイント

フランスだとうちら「ta mere !」とか「ta race !」って言ってる。

これは「お前の母親」とか「お前の人種」って意味だけど特に意味はない。単にクソ野郎ってくらいの意味。


Comment by sirfappsalot 

ベンガル語では「Achoda」って言ってるけどこれは「性的不能」って意味。

あとどれくらいの人がベンガル語という言語が存在していることをそもそも知ってるか疑問だから一応言っておくと、世界で七番目に話されている言語で、話者数は約2億1500万人

ベンガル語(ベンガルご、বাংলা、バングラ、バングラ語)はベンガル人の言語。話者数は2億人を数え、日常会話の言語人口としては、世界で7番目に多い言語。主にバングラデシュおよびインドの西ベンガル州とその周辺で話されている。

ベンガル語


Comment by ralphtwt 

僕は台湾出身じゃないけど妹が台湾で留学してる。

台湾じゃみんな「幹林老师(発音はGan Lin Lao Shi)」が大好き。

これの意味は「Mr. Lin(教師)のクソッタレ」だけど実際の意味は「教師のクソッタレ」

でも別に教師を侮辱するものではなくて単なる「クソッタレ」

侮辱の言葉としては複雑すぎる。


Comment by pinkvulma88 

フィリピンだと自分が誰かに激怒した時は相手を「anak ka ng tinapa」呼ばわりする。

これは「燻製魚の息子」・・・


Comment by muhammad3170 

インドネシアでは誰かが嘘を言った時に「palalu bau menyan」ってうちらは言う。

これは「お前の頭は安息香のような匂いがする」って意味。

安息香(あんそくこう、あんそっこう)はツツジ目エゴノキ科エゴノキ属のアンソクコウノキ (Styrax benzoin)、またはその他同属植物が産出する樹脂のことである。

安息香の主な産地はタイ、ラオス、ベトナムの高原地方を中心とするインドシナ半島とインドネシアスマトラ島である。

安息香


Comment by cabanerie 

ここじゃ「Khokk tuu sarret」って言ってるけどこれは「お前の頭に土をぶっかける」って意味。

ちなみにこれはファルシ/ペルシャ語を英語にしたものね。


Comment by fspike231 3 ポイント

ドイツ語:schweinepriester

意味は「豚の司祭」

※「schweinepriester」
キャプチャ
https://www.spreadshirt.de/schweinepriester-A20848104


Comment by mecwolf09 2 ポイント

中国、「王八蛋」

そのままの意味だと「お前はカエル(カエルの無礼な言い方)の卵」で「ur a son of a b*tch」のような感じ。


Comment by kkim020902 1 ポイント

朝鮮には「엿먹어」があるけどこれの文字通りの意味は「キャンディーを食べろ」


Comment by charliemarquez 1 ポイント

メキシコだと「Ya te cargo el payaso」

これは「ピエロがお前を連れ去った(You got carried away by the clown.)」って意味。

※「Ya te cargo el payaso」
me-esta-cargando-el-payaso

nccjyz


Comment by Shadowtail 1 ポイント

スレ主は「Hıyar Aleyhisselam」って侮辱の言葉が存在するのを忘れてる。

意味は「キュウリ預言者」。これは面白いと思う。


Comment by batman628 1 ポイント

「Yavchush Ben shlulit」

直訳すると「お前は水たまりの息子の蚊」

ヘブライ語ね。


Comment by joshmartyn1 1 ポイント

ヒンドゥー語だとみんな「Ma ki aank」って言ってるけどこれは「お前の母親の瞳」・・・

僕にはどうしてこれが侮辱になるのかが本気で分からない

※「Ma ki aank」
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Comment by i_like_cars2811 1 ポイント

ヒンドゥー語でうちらが使ってる「teri maa ki saddi hoo-ie aatm」

これは「お前の母親の腐った魂」


Comment by potatoesandsuch 

「Dra at skogen」

文字通り翻訳するとスウェーデン語で「森に行け」って意味。


Comment by mentalhilarious 

ルーマニア語じゃ俺達「racitu-sar sarmalele sa le mănanci reci」とか「tus crupa ta io」って言ってる。

前者は「お前の食べ物が冷たくありますように、そうすればお前は冷たいものを食べることになるから」

後者はどうやって翻訳すればいいかが分からない。


Comment by ahneufeuer 14 ポイント

「Du Kevin」は「お前ケビン」って意味。

 Comment by jeanredgag 3 ポイント

 ↑ケビンって呼ばれることが何で侮辱になるの?

  Comment by ahneufeuer 1 ポイント

  ↑理由は分からない。でもアルファケビンは「超絶馬鹿」って意味。

  Comment by e54_ganymede 5 ポイント

  ↑そりゃケビンって呼ばれる人間は馬鹿だから。常識だぞ。

  Comment by slpnr_rke 

  ↑ケビンは単にDQNネームなんだよ。「Chantal」や「Jeremie」や「Dennis」みたいな。

  馬鹿な東ドイツ人と結び付けられることがよくある。

 Comment by very_creative11 2 ポイント

 ↑おー、デンマークだとそれブライアンだわ。

関連
「君たちの国にはどんなDQNネームがあるのか教えてほしい」海外の反応
「ドイツでは『ケビン』は相手を侮辱するのに使われてる」海外の反応


Comment by sargon_ 418 ポイント

フィンランドじゃ大大嫌いな人間の事を「スウェーデン人」って呼んでる。

 Comment by fludafladen 56 ポイント

 ↑自国に籠って殺人率の高さやガタガタの経済を嘆いてろよ・・・

  Comment by pedrol24olivei 

  ↑まあ実際経済がガタガタなのはスウェーデンの方だけど。

  Comment by allahukoalakbar 11 ポイント

  ↑殺人率じゃなくて自殺率な。

 Comment by technodiktator 13 ポイント

 ↑それって現代のイスラム系スウェーデン人の事なのか、それとも昔スウェーデンに君臨してたブロンドの連中の事なのか

 Comment by glad0st 18 ポイント

 ↑やあ、隣人さん!「典型的」なノルウェー人だけど、うちらも好きじゃない人間の事は「スウェーデン人」って呼んでる。


Comment by sloth_lord69 26 ポイント

「お前の母親は緑色で、お前の父親は黒色」

 Comment by akmalfahmi 4 ポイント

 ↑このサイトにいるマレーシア人よ団結せよ!

 Comment by echo_ 

 ↑僕は単純なマレーシア人だからマレーシアネタを見かけたら高評価するようにしてる。


Comment by kumamon_ 39 ポイント

「Mbokmu kiper」は「お前の母親はゴールキーパー(何故なら『balls(睾丸)』を受け止めてるから)」

「Dengkulmu anjlok」は「膝を屈する」

「Jangkrik」は「クリケット」

これはジャワ語ね。具体的に言うとジャワ東部の方言。


Comment by nat43 158 ポイント

バルカンじゃ「お前の母親のピーーに戻ってろ」って言ってる。

 Comment by fearingelm1roPro 19 ポイント

 ↑ルーマニア?

 Comment by milanesaislife 7 ポイント

 ↑アルゼンチンでも一緒だw 「andate a la concha de tu madre」ね。

 Comment by ravelord_nito77 9 ポイント

 ↑ハンガリーでもそう。

 Comment by izzettopcuoglu 10 ポイント

 ↑トルコでもうちら同じように言ってるw


Comment by loading____ 18 ポイント

「Jou ma se P**s」

これは分かりやすく翻訳すると「お前の母親のピーー」って意味(南アフリカ共和国、アフリカーンス語)


Comment by misterouranos 10 ポイント

フランス語じゃ「Fils de ta mere」を言う人間もいるけどこれは「お前の母親の息子」

は?

 Comment by moshamaniac 3 ポイント

 ↑それはポルトガルでも同じ。単に「fils de pute (filho da puta)」を避けた言い方。

 英語圏の年配の人が「jesus christ」じゃなくて「judas priest」と言うようなもの。


Comment by ikben_reinier_ 4 ポイント

癌運搬人。オランダ。

つまらないことに拘る人間の事は「mierenneuker(蟻野郎)」

 Comment by kebab_man 

 ↑笑ったw オランダ語で「癌運搬人」ってなんて言うの?

  Comment by rep0sts 2 ポイント

  ↑それ実際は「kankerlijer」で意味は運搬人じゃなくて「癌患者」


Comment by demkepasaaa 4 ポイント

「Jebem ti miša」・・・

これボスニア語では「お前の鼠をピーーしてる」って意味。


Comment by no_success 2 ポイント

セルビア語じゃ「Idi u peršun」があるけどこれは文字通りの意味だと「パセリ化」

 Comment by petrakecke 

 ↑俺達の言葉にはもっと酷いのあるだろ。

  Comment by no_success 

  ↑確かにそうだけど一番変という意味ではこれだと思う。


Comment by batmans_bitch_ 1 ポイント

タイじゃ誰かを侮辱したいときや友人間で冗談で言う時に相手の事を「バッファロー」って呼んでる。

 Comment by blackxsnow 

 ↑アラブ諸国で言うロバだな。

  Comment by sanjaiPro 

  ↑ヨーロッパ諸国でもロバだよ。


Comment by fasooo 2 ポイント

イタリアのヴェニス近郊では「Te si un mona」って言ってるけどこれは文字通りの翻訳だと「お前はピーー(『お前は馬鹿』って意味)」


Comment by captaindutch 5 ポイント

「Poepchinees」

これはオランダ語では「大便中国人」


Comment by brownpileofshit 1 ポイント

インドネシアじゃ「Bangsat」っていうけどこれは汚いベッドに住みついてるノミみたいなもの。


Comment by can_of_spam 1 ポイント

ドイツ、シュヴァーベン

「Halbdackel」は「半ダックスフント」。これはシュトゥットガルト辺りだとかなりキツイ侮辱語。


Comment by sofiamatos21998 

ポルトガルのポルトガル語ではうちら「filho da puta」って言ってるけどこれは「売春婦の息子」って感じの意味。

 Comment by galoxa1 1 ポイント

 ↑ブラジルでもそれは一緒。


Comment by skwisgaar71197 95 ポイント

ヒンドゥー語じゃ「あそこの縮れ毛」はよくある侮辱語。


Comment by mollysmiles 30 ポイント

パキスタンでは「Ulla ka patha」が使われてるけどこれは「フクロウの生徒」って意味 o.o

※関連
http://www.urbandictionary.com/define.php?term=Ullu%20ka%20patha

 Comment by i_shall_cook 1 ポイント

 ↑全く同じことを書きこむつもりでこのスレ開いた・・・

 Comment by _hiddenowl 45 ポイント

 ↑フクロウだけど誠に遺憾に思う。

 Comment by squirrel_chief 5 ポイント

 ↑それインドでも同じ。

 Comment by yokisap 2 ポイント

 ↑何で?フクロウって普通は知恵の象徴でしょ。パキスタンじゃ違うの?

  Comment by mollysmiles 2 ポイント

  ↑うちの兄弟姉妹も君と同じように何で世界中で知恵の象徴になってるフクロウがパキスタンの文化じゃ侮辱なのか不思議に思ってる。

  それが何でなのかってことははっきり分からないんだけどともかく誰かがそれを言うことはキツイ侮辱になってる。

  Comment by sirajsayeed 1 ポイント

  ↑フクロウはデシ諸国だと愚かしいと思われてるんだよ。

   Comment by yokisap 

   ↑それ何でか分かる?

    Comment by sirajsayeed 1 ポイント

    ↑丸呑みした獲物の骨を吐きだすことに関係してる。

    それが愚かであることとどういう関係があるのかまでは分からないけど年配の人からそう教えられた。

     Comment by yokisap 

     ↑へー、面白いな。ありがとう。

ギリシャ神話において、フクロウは女神アテーナーの象徴であるとされる。知恵の女神アテーナーの象徴であることから転じて知恵の象徴とされることも多い。民話や童話においては、森林の長老や知恵袋の役割としてフクロウがしばしば登場する。

フクロウ


デシ(desi、[d̪eːsi])は、インド亜大陸ないし南アジアと結びつく人々、文化、製品などを指す俗語の表現で、特にディアスポラ状態におかれた人々、文化、製品などを意味する場合が増えつつある[1]。デシ諸国に含まれるのは、 インド、スリランカ、パキスタン、バングラデシュであり、これにネパールやモルディブが加えられることもある。

デシ (南アジア)


ペリット (pellet) は鳥類学における用語で、鳥が食べたもののうち、消化されずに口から吐き出された (吐き戻し)ものを指す。

鳥の種によって食習慣が異なるため、ペリットの内容は様々であるが、多くの場合、昆虫の外骨格、繊維質など植物の消化できない部分、骨、羽毛、羽、嘴、爪(動物の鉤爪)、歯などである。

ペリット


Comment by thomasshaow 1 ポイント

ホグワーツじゃうちら魔女じゃない人間の事は「マグル」って呼んでる。

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『ハリー・ポッター』シリーズでは、魔法族(魔法使いや魔女)の発祥は、ある日、突然変異で魔力を有した人間が誕生したこととされている。その後、魔力を持たない人間はマグルと呼ばれるようになった。

魔法力は優性遺伝とされているが、稀に劣性遺伝子が顕在化し、魔法族の家に生まれながら魔法が使えない者が誕生することがある。こうした人間は作中でスクイブと呼ばれる。一方で、発祥期より引き続き、マグルの中から突然変異で魔法使いや魔女が生まれることがある。

魔法界では血筋による偏見や差別が存在しており、純血の魔法族を中心に、マグルや「マグル生まれ」の魔法族を差別する傾向が少なからず見られる。

ハリー・ポッターシリーズの用語一覧




キャプチャ

魔法界では驚いたとき、Merlin's beard!(マーリンのヒゲ!)と言う。
現実で言うところのOh my God!と同じ位置づけのイディオムである。
日本語版では従来発言者により統一性のない訳になっていた。
(ロンは主に「おどろき桃の木」、ミュリエル「おやまあ」、
 アーサー「なんたるこった!」「なんてこった!」、
 ハグリッド「おい、おい」、マッドアイ「たまげた」など。)

ハーマイオニーの「マーリンの猿股!」(7巻上p.327)