第19節でもドイツ各紙が選ぶベストイレブンに日本人選手達の名前があがってきています。

長谷場はダービーでPKを任され決勝点をあげ、また中盤で試合をコントロールして高評価を得ました。ここのところコンスタントに特集記事も上がってきており、kicker紙の採点を見てもキャリアハイのペースで推移しています。

原口は今シーズンもしばしば高レベルのパフォーマンスを披露。メディア、ファン、チームスタッフからは数字を残すことを求められ、ここにきてシーズン初ゴールをゲット。チームからは能力を高く評価されているようで、契約延長の話も進んでいるようです。

前回のおかわり記事としてどうぞ。

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