海外の反応「恋と嘘」第12話(終)「恋と嘘」

由佳吏に「美咲を選ぶべきだわ」と告げる莉々奈。政府通知を解除するために、しばらくお互いのことが嫌いだと嘘をつこうと提案する。突然の提案に戸惑うは由佳吏返す言葉が見つからず・・・。

恋と嘘

Koi to Uso Episode 12 “Love and Lies”

不明
Ureshii Ureshii Ureshii Ureshiiiiiiiiiiiiii・・・・

男性 フランス
おお神よ・・・どうしてこの魅力に抵抗できようか・・・うわああああああああ!!!

不明
最後まで莉々菜の行動がよくわからなかった。美咲と由佳吏の関係が良いと思っているのは分かるが・・・。

不明
莉々菜、「練習」っていうのはそんな中途半端に終って良いのか?

男性
気が付かなかった人向け、このシーンのセリフは莉々菜が由佳吏に告白したシーンだった。ここなら知っている人は多いだろうが、知らない人も居るようなので。

「月が綺麗ね」

漱石が翻訳した文章の中に、洒落た人や知的な人々に好まれる言葉がある。彼が教師をしていた時に教室で「I love you」という言葉を学生に翻訳させた。学生は「I love you」という言葉の通り「Ware Kimi wo Aisu」と翻訳したが、漱石は「Tsuki ga Kirei desune」と翻訳した。これは通常「月がきれいだ」という意味だが、彼は明治時代の人間であったので「Love(Ai)」という言葉はあまりにも重いと感じたのだ。そうして彼は直接的な文章「Ware Kimi wo Aisu」は日本人の感性には合わないと言い、「Tsuki ga Kirei desune」と翻訳したのだ。
Natsume Soseki - Japan and the World: Through Travelers’ Eyes

 ↑ 不明
 最近その言葉をアニメで何度も聞いているようなきがする。

 ↑ 不明
 「月がきれい」はめちゃくちゃいいアニメだったな・・・;)

 ↑ 男性
 月がきれいの思い出が蘇ってくる。あれはいいアニメだった。

不明
なんというか、仁坂が一番可哀想な終わりだったな。結局彼がどうなるかもぶん投げられたようだし。

 ↑ 不明
 ぶん投げられたのは仁坂だけじゃない。政府関係者もあの謎の女の子も全部ぶん投げられた。

男性 オーストラリア クイーンズランド州
最初から分かっていたが由佳吏は不誠実すぎる。

 ↑ 不明
 誠実ではないが正直ではある。

 ↑  男性 アメリカ オレゴン州 ポートランド
 こんな女の腐ったような奴は古墳にでもはいって干からびていてくれ

不明
マジで予測不可能な展開だった。

 ↑ 不明
 由佳吏は結局どっちを選んだんだ?最後なんだからそれぐらいはっきりさせておけよ。

男性 カナダ
結局ハーレムエンドかよ!
この結末は「本当の愛はコンピューターによって計算されうるかどうか」というこのアニメのテーマ自体を崩壊させているじゃないか。本当に何の答えもない!

 ↑ 不明
 仁坂がハーレムの一員じゃないから本当のハーレムエンドでもない。

 ↑ 男性
 これじゃハーレムエンドじゃなくて「漫画販売催促エンド」じゃないか。

男性
原作が終わってないんだから最終的にはアニメオリジナルエンドになることは明白だろ?何ごちゃごちゃ言ってるんだ?
さて、自分は漫画を読むことに興味がある。

 ↑ 不明
 11話の続きからみたいなら119話から読めばいいが、アニメはかなりカットされているので最初から読んだほうが良い。

 ↑  女性 アメリカ テキサス州 ヒューストン
 アニメオリジナルエンドと言ったって差がある。流石にこの終わり方は酷かったわ。もっとうまいやり方が合ったと思う。

不明
この終わり方は漫画のIfだと思う。つまりあそこでこの選択肢を選んでいたら・・・ってことだろう。

男性
これは酷い・・・さんざん先延ばしにした結果がこれか。まあでも莉々菜の可愛さに免じて10点中6点だな。

不明
悲しいことに、そして期待通りに曖昧な終わり方をしてしまった。ある意味このアニメのパターンを忠実に繰り返してぷつんと切れてしまった感じだな。
最終評価:10点中5点

男性 フランス
エンドカード。

そして俺が修正したバージョン。

 ↑  男性 アメリカ カルフォルニア州
 流石に笑った。

男性 アメリカ ルイジアナ州
これは本当に失望した・・・オリジナルエンディングにしても流石に中途半端すぎないか・・・?12話分見た意味が全くなくなったように感じるよ・・・。

男性 インド デリー連邦直轄地

まあ、「突然政府が一夫多妻制を認めた!ハッピーエンド!」みたいなのよりは良かったと思うよ・・・うん。

不明
全く期待していなかったのに失望している。

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