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Fate/Apocrypha 第12話 「聖人の凱旋」あらすじ
ユグドミレニア一族が所有していた大聖杯は、赤のアサシンの宝具「虚栄の空中庭園ハンギングガーデンズ・オブ・バビロン」によって、赤の陣営に強奪された。 彼らを追うルーラーと黒の陣営は空中庭園へと突入する。 再び赤のランサーと相見えた黒のランサーであったが、ルーマニアを離れた彼の力は弱まっていた―。 そこへ、マスターであるダーニックが現れある提案を持ち掛ける。
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Score:7.47
1, 海外の反応
今回のエピソードでシロウ・コトミネの正体が天草四郎時貞だと判明したな。

これでようやく「Apocrypha」の意味も納得できた。
天草四郎は日本のキリスト教徒に守護聖人として認識されている。でもバチカンはそれを認めていない。だから偽物の(apocryphal)聖人ってことなんだな。
2, 海外の反応
今回の連携プレーは面白かった。
だけど、最後のシロウ・コトミネの正体が明らかになったことでそれ以外はどうでもよくなったよ。
3, 海外の反応
UBWで個人的に嫌だった展開になったな。
今回も元サーヴァントがサーヴァントを従えているのか...
4, 海外の反応
↑ルールとはいつだって破られるためにあるんだよ。
5, 海外の反応
↑とりわけ「Fate」シリーズではそれが顕著だよな。
だからと言って個人的には好きな展開ではないけどな。
6, 海外の反応
ヴラド3世のファンとしては、今回の展開はあまり好きじゃないな。
宝具を解放してドラキュラになったヴラド3世と通常状態の違いは外見が化け物時見ることと、あの黒い霧みたいな能力だけだよね?

瞬間移動じみた超スピードやコウモリや犬に変身できる設定はどこに行ったんだ?
7, 海外の反応
↑小説とはだいぶ違っていたよね。
カルナとの戦闘もあっけなく彼の炎で焼かれてしまったしな。
でも、それ意外にk何してはとても良かったと思う。戦闘シーンは迫力があったし、天草の正体が明らかになるシーンはクールだった。
8, 海外の反応
↑カルナは太陽神の子供だろ?

ドラキュラはやはり太陽が弱点なんだよ。
9, 海外の反応
↑それに、原作の作者もアニメに関わっているみたいだから、作者公認の展開なんじゃないかな?
10, 海外の反応
↑ヴラド3世がカルナにあっけなくやられてしまったのは、シロウ・コトミネが言っていたように、ドラキュラは強力な化け物だけど、弱点も多く持っているという証拠だろ。
11, 海外の反応
良くもあり、悪くもあったエピソードだった。
赤の陣営と黒の陣営の7VS7のチーム戦が好きだったから共闘はあまりいただけなかったな。
12, 海外の反応
↑それにダーニックの計画もいまいち良くわからなかったよな。
ヴラドの体を乗っ取ったみたいだけど、聖杯を手に入れたらそれで彼は消えてしまうのでは?
13, 海外の反応
↑聖杯を手にすればダーニックは根源に到達できる。そうなれば、もうヴラドの体はいらないんだろう。

14, 海外の反応
今回でなぜFGOではヴラドがバーサーカーのクラスに入っているのかわかったよ。
どうしてだろうとずっと疑問だったんだ。
15, 海外の反応
シロウ・コトミネの「シロウ」はずっとFateシリーズの主人公である衛宮士郎から来ているのかと思っていたけど、まさか天草「四郎」の方だったとはね。
16, 海外の反応
かわいそうなアイリスフフィール...
このシリーズでも彼女は報われなかったのか。

17, 海外の反応
↑彼女はアイリスフィールではないだろう。
Fate/Zeroは第4次聖杯戦争だからな。あの回想シーンは第3次のものだ。
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