『恋する小惑星』2話に対する海外の反応「楽しみながら学ぶ」

こんにちは。山本アンドリュー(@chokkanteki)です。

今回は、2020年冬アニメ『恋する小惑星(こいするアステロイド)』2話に対する海外の反応をご紹介します。

『恋する小惑星』1話に対する海外の反応「かなり良いスタート」

第2話「河原の天の川」のあらすじ

今日は河原で新入部員歓迎会のバーベキュー! 石ころハンティングや星空観察会と盛りだくさんの一日を楽しんだ後は、会報「KiRA KiRA」作り。それぞれがテーマを決める中、なかなか記事が書けないみら。なんとかまとめたものの、姉のみさには「みららしさが感じられない」と言われてしまう。 そんな時、あおから記事の挿絵を頼まれたみらは…。

TVアニメ「恋する小惑星」公式サイト

引用:reddit

アニメ『恋する小惑星(こいするアステロイド)』2話に対する海外の反応

このアニメには私が大好きな二つのものがあります。萌えと天文学です。私の大学では天文学部のメンバーとして私はよく星空を見る活動を開催しています。あおちゃんと森野先輩の気持ちは良く分かる。
あの「うわぁぁ~」にやられた。あおはほんと可愛い。
星座の可愛い女の子達はまた素晴らしい。すずは「ゆるゆり」の双子を思い起こさせる。彼女達のピクニックは全てを少しずつ表現しているね。素晴らしい石(岩)、きまぐれな遊び、感動的な瞬間。世話好きのモンロー先輩もあのタイピングスキルではハッカーのエキスパートに違いない。もう温泉のエピソードまで?年配の女性達まで、このアニメ内ではそれぞれの可愛らしさがある。さすが動画工房。石や星、温泉についても学びあり。これは楽しみながら学ぶ、いわゆる「エデュテインメント」になるのかな?
すずちゃんもいっぱい観れて嬉しい。
三つ編みのすずが超可愛い。
ほんとにこのアニメ好きなところが沢山ある。作画は相変わらずキュートそのものだし、美しくもある。みらのお姉さんが最高にクールってことで、このアニメの希少性が100万ドルに上昇。プラス、ベストガールを選ぶのは益々難しいタスクになったぞ。みらとあおは完璧だし、いの先輩は私のお気に入り。キュートレベル10。
それがすずが最初に焼いたパン。女の子には自分なりの曲げられない優先順位がある。
みらとあおがベスト・カップル、すずはベスト・ガール。
モンロー先輩は結局のところ望み通りの望遠鏡を手に入れそう。
みらのお姉さんはシスコンで生徒会長。部費だってどうにかなるんじゃ…
予算を超えても生徒にまかせっきりなんて一体どんな学校なの!?私が生徒会にいた時はたいてい、先生にフられた全然重要じゃない割り当てられた仕事をさせられてた。実際何の権限も無かったけど。
モンロー先輩がベストガール。聞く必要ある?
クラブのバーベキューを第二話でもうやっちゃうの?それは早い!そしての温泉シーンも。急ぎ過ぎ!このペースだとビーチで水着の回、山への小旅行、卒業ドラマを作る時間はたっぷりあるぞ。すずちゃんってみらのお姉ちゃんを狙ってる?
彼女は最後くらいにはハーレムを狙ってるんだよ。
もう温泉回もやっちゃった。Ovaを出したら、何をやるのかな?
「わたてん」の第二期でも観ている気がするのはなぜ?
同じ監督に音楽関係者、これのメインのアニメーターの一人が同じく「わたてん」にいるもん。プラス、イノ先輩とすずの声が、花ちゃんとみやこ。わたてんファミリーなんです。
みらの瞳に宇宙を見る。姉もしかり。彼女達の瞳がスクリーンに映る時はいつでも…ただもう、宇宙って感じ。
やあ、モンロー先輩みたいに最速で働けたらって願ってるんだ。
両方とも動画工房の作品だから。おおもとは、ほとんど「わたてん」に似ている。芸術スタイルも似ている。
こっちの作品は随分と「わたてん」の先を行ってると思うが。「ゆるキャン△」と「アニマエール!」に近い感じ。

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