『神之塔』12話に対する海外の反応「ラヘルさぁ…」

『神之塔』12話に対する海外の反応

こんにちは。山本アンドリュー(@chokkanteki)です。

今回は、2020春アニメ『神之塔 -Tower of God-』12話に対する海外の反応をご紹介します。

『神之塔』11話に対する海外の反応「最高だなシビス」 『神之塔』11話に対する海外の反応「最高だなシビス」

前回までのアニメ『神之塔』

管理人の許しを得て、夜とラヘルが最終試験を受けることになる。そんな、二人は神の水の球体の中で、仲間たちの検討を祈るのだった。

クンたちは、潜魚狩りの試験を始めるのだったが、ザハード王室直属処断部隊No.67のレンが刺客として登場する…

ザハードの姫らは反撃するも、力の差は歴然だった。

アニメ『神之塔』12話に対する海外の反応

ああ、これでオレは今、マジで次回エピソードの後webtoonを読みたくなったよ。
もしそうするなら、はじめから読みなら、可能ならね。
なんてこった…
あのクンとクンの会話は95%アニメオリジナルだったよ。読み返して見たけど、この部分、ずいぶんと自由にやったな。
ホー、どうしてあいつをやり損ねたんだ。
ラヘルほんとさぁ…
ラヘル。このバカ。
人生のゴールデンルール
23.決して女は信用するな。
このアニメのこと最初はかなり疑ってかかってたけど、今は、わお、すごくいいね。
オレはショックだよ!!!
これがネタバレとしてタグ付けされるかわかんないけど…でも
ラヘルはストーリーが進むにつれてもっと醜くなるよ…そしてそれは見た目さえも、って意味
オレはさ、ラヘルのことはあんまり気にしてなかったんだけど、ただ彼女のことは夜が言いなりになってる女だって見てたくらいで、でも…
ビッチ、なんなんだよ、くそ。
オレはエンディング・ソングの間中、ショックで座り込んでた。かわいそうな夜!かわいそうな優しくて小さな夜!オレはめちゃくちゃ怒ってる。
最低な女が本性を見せた。
そして
ベストガールが姿を現した。
見る価値ある?
あるよ!
ねえ、ちょっと質問。なんだよこれ?!?
ラヘルあのビッチ。OK、もし夜がこのあと彼女を許すなら、その時は彼は弱い男だよ。
人気のない意見:
ラヘルは何も間違ったことはしてない。

オレも同意かな。オレたちはまだ彼女のモチベーションをよく知らないからな。だから判断するのは早過ぎると思うんだ。今のところは彼女のすべての行動は理に適ってると思うね。

彼女は塔を登りたくて、夜にはついて来てほしくない。きっとその目的には何か良くない理由があるんだろう。でもオレはその目的自体がすごく間違ってるようには思わないな。夜は彼女が何をしようが関係なく彼女について行くのをやめない頭の弱いやつで、それが彼女をここまで極端にさせた。

彼女は彼について来るのをやめさせるためにめちゃくちゃにしようとしたのに、それでも彼はやめなかった、だからこうなったのはかなりロジカルだって思うんだよね。たぶん、彼女は夜に自分の目的のために死んでほしくないんじゃないかな、だから自分一人で行きたいんだよ。

それか彼女はただの最低なやつ。まだわかんないけどね。

でも彼女ははっきりと彼に助けてほしくないって言った。みんな夜からの視点でなかり見てるけど、それがオレたちが見せられてるものだからだけど、でもオレは正直どうしてみんな彼がそんなに好きなのかよくわからないよ。

ついに…. オレは重荷から解放されたよ。

”ファッキン ラヘル”ファンクラブに、webtoonを読んでないみんなを歓迎するよ。

オレは彼らの夜に対する”仲間への信頼”を全然受け入れられないんだよね、たぶん、エピソードが短すぎるからかな。EDソングはOPよりももっとキャッチーなのは知ってたよ。来週が最終回か。
アニメはかなりスキップしてるからな。例えば、webtoonでは、このテストの前にエンドロシが夜に武術の訓練をしたんだ。
残念なことに、アニメは多くの絆シーンをスキップしてるし、タイムラインも変えてる。
マジで、なんだよあれは。オレはアニメでこんなにショックを受けたのはかなり久しぶりだよ。すべてうまくいってるって思ったその時に、このビッチは不意打ちをくらわした。ムカムカしたよ。
みんな裏切り者のラヘルのことばっかり話してるけど、オレはここで最高のお姫様が最高だってことに畏敬の念を表したいね。
ああ、ベストガールのユリは最高じゃないことがないよ。

引用:reddit

Aさん

あれはこのアニメの中で一番面白いところでしたね。あれをここ数週間待ってたような気がします。今はこれから夜がどこに向かってどう成長するのか見るのが楽しみになってきました。
まだ、神之塔にすら登っていないという事実。夜はどこに行ってしまうん?

山本アンドリュー

ほかの『神之塔』の海外の反応記事はこちら