アニメ『魔女の旅々』10話に対する海外の反応「ウェイトレスが可愛かったです」

こんにちは。山本アンドリュー(@chokkanteki)です。

今回は、アニメ『魔女の旅々』10話に対する海外の反応をご紹介します。

白石定規が2014年にAmazon Kindleにて自費出版した作品が原作です。魔法が存在する中世のような世界で魔女イレイナが旅をするストーリー。

ほかのアニメ『魔女の旅々』の海外の反応記事はこちら

10話「二人の師匠」のあらすじ

揃って休暇をとり旅行に出かけるフランとシーラ。
フランは師匠がもうひとり弟子をとりたいといった日のこと、
そして犬猿の仲だったシーラと過ごした弟子時代に想いを馳せる。
それは、魔法統括協会からのある高額報酬依頼……。

© 白石定規・SBクリエイティブ/魔女の旅々製作委員会

アニメ『魔女の旅々』10話に対する海外の反応

楽しいエピソードでしたね。ニケがナイフを教えてくれるだけでなく、ナイフを使いながらセクシーな姿を見せてくれるとは思ってもいなかったです。小説のこの章を読むのが待ち遠しいです。
あと、ウェイトレスが可愛かったです。こちらからは以上です。

ただの直感だが… 彼らはいつも強力な呪文を神聖化できるかを強調していると思った。イレイナの母親はこの2人に魔法をかけたようだし、夜闇の魔女はイレイナに魔法をかけたようだ。
イレイナの母親は何か重要なことのために、魔法を神聖化したのではないかと…例えばイレイナの命を救うためとか。

サヤの師匠が心配そうにしている箱の中身は何なのでしょうか?

この章はまだ終わっていないからな。それは次の回まで続くよ。

前回の後に、このエピソードを置いて本当に正解だったのね。さらに暗くなるのではないかと、少し心配していたけど、そうならなくて良かった。健全で、甘い裏話もありました。

ライトがついたホウキなんて今まで見たことも聞いたこともない!

イレイナの母親の名前はビクトリカでニケは別名なの?

今日の教訓:魔女でもバックアップ武器が必要

いつものように、面白くて満足なエピソード。
また、フランとシーラが卒業した家は、イレイナの幼少期の家で、ニケがイレイナの母親であることは確定したね。

先週のよりもずっと良かったです。トリオが本当に楽しかったです。若き日のフランはかわいいω。

私はフランとシーラのダイナミックな掛け合いが好き。
イレイナ、サヤ、フランとシーラは、あの町で別の状況で訪れようとしている。

今回のエピソードで、私の日本語の知識の乏しさが報われてよかったです。シーラの生意気で男らしい話し方がとても好きでした。一方、フランは辛口で堅苦しい。
私の不満は、盗賊のより現実的な描写について。普通だったら、手本を示すためにその場で捕らえられた魔導士を殺すでしょう。また、なぜ彼らはナイフを没収するために叩きつけなかった?ポケットから物を盗むのは盗賊の得意技ではないでしょうか?
いずれにしても、彼らの魔女の名前の由来はいいですね。
娘は母親似だったね。仕事の内容を話す前に、給料がいくらなのかを聞くところ。

これは軽快でGOODな回。ストーリーは興味をそそられ、楽しかった。ただのフィラーのように感じて、ちょっと退屈だった。
また、私はフランと金髪のひよこ(シーラ)に焦点を当てたサイドストーリーが好きだ。イレイナがよくやっていることの一つは、世界観の構築。
それは、私たちが見てきたすべてのキャラクターを簡潔に結びつけ、それが強制されているようには感じません。
また、設定もほとんどの部分でユニークなものになっています。最近のファンタジーアニメでは、町やダンジョンが一般的なものが多い中、この作品は非常に珍しいと思います。
最後の2話は2部作に繋がるエピソードになるんじゃないかな?
素晴らしいエピソードもあれば、そうでもないエピソードもあったけど、最後の2話で楽しく話が終わるなら、10点満点中7点くらい付けようかな?

私は「魔女の旅々」を3話から8話までの間の何よりも楽しんでいます。おそらく、転スラやキノの旅のようなアニメで登場する、 “ベテラン(強い)”キャラクターが好きだから。でも…イレイナは私に3話の存在を思い出させるために、画面上からは消しました。

悪役はバカの集まりだ。ナイフを取り出そうとするなら、彼らを引っ叩く必要があった。そして、遠くから撃てばよかったのに、無闇に近づいてくるシーンがあった。次回は、サヤとイレイナが師匠たちと合流するところが楽しみです。

このエピソードの背景はいつもよりも綺麗だと思うよ

これは悪いエピソードではありませんが、私は本当にがっかりしました。前回の出来事と、最後の最後での彼女の崩壊を受けて、イレイナの人格の成長と人としての成長に焦点を当てていると思っていたのですが…これは大きなチャンスを逃してしまいましたね。
私は本当にイレイナたちがどのように状況を解決し、その過程でどのようにイレイナが変化するかを見て興奮していたけど、隠蔽するように何もなかったことにしてしまった。
最終的な評価: “より多くの塵、より多くの灰、より多くの失望”

仕事よりも報酬に興味を持っていたねw
娘と同じく母も。

フランが初めてのケンカで、イレイナに手荒な態度をとったのも頷けるわ。母親を思い出したのよね。

盗賊のシーンはそんなリアリティは求めていない気がするんだけどなー

山本アンドリュー

11 COMMENTS

匿名

「イレイナの人格の成長と人としての成長に焦点を当てていると思っていた」って、何処を見てそう思ったんだろうな。エステルがセレナを親友と思ってたってよりも酷い思い込みじゃないのか

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匿名

ただのアンチじゃないの?
荒探す為だけに見るアンチとかいるじゃん。その類い。

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匿名

3巻の引きの回をやりながら、ここで5巻の話をねじ込んだのは単にキャラグッズを売るためにキャラの登板回数を増やした以外に何も意味のない回なんだよな
というか「出会いと別れの物語」というコンセプトの作品なのに再会を多くしすぎてる時点で、構成の面ではかなりの悪手を選んでいるのは間違いない
あと原作でより人気の高いエピソードをことごとくカットして今回と次回のような微妙なエピソードをねじ込んだのも痛い

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匿名

まあ出会いと別れを言うなら、15~18の間の方がいろいろありそうだけどな

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匿名

この話が一番好きかな。
声優さんの力で見てられるけど、全体的な構成が何か違う気がする。
黒沢ともよさんの演技すぎだわー。
あと、このOPの上田麗奈さん歌下手だね。それに最近声を変に高く出しすぎてて耳心地悪い。ぬるぺたのあの声が一番売りになると思うんだけどなー。
作画一番好き。キャラデザも魔王城でおやすみの次に好き
次回最終話楽しみにしてます

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