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アニメ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』第12話(最終話)に対する海外の反応をまとめました!

こんにちは。うどんくん(@chokkanteki)です。

今回は、アニメ『荒ぶる季節の乙女どもよ。』の最終話 「乙女心のいろいろは」に対する海外の反応・評判・評価をご紹介します。

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』は別冊少年マガジンにて、2017年から連載中の岡田 麿里氏原作による2019年夏アニメ。文芸部所属の女子高生5人組を中心に展開される、青春群像劇。思春期独特の”性”の悩みを真正面から描いた作品となっています。

私個人的にも毎週楽しみの作品の一つではありますが、11話の海外の評価はどうだったのでしょうか。

『荒ぶる季節の乙女どもよ。』に対する海外の反応
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最終話 「乙女心のいろいろは」のあらすじ

それぞれの葛藤によって、ちぐはぐになってしまった文芸部。
新菜は「少女」である自分を終わらせようと三枝のもとを訪ねる……。
翌日、部室に立ち寄った新菜は和紗にあることを打ち明ける。
それを聞いた和紗は、泉の元へと駆け出すのだった。
「……友よ」

TVアニメ「荒ぶる季節の乙女どもよ。」公式サイト

via:Reddit, MyAnimeList

登場キャラクター

最終話 「乙女心のいろいろは」に対する海外の反応

個人的には今期最高のアニメだったな。女の子たちが性の目覚めに悩むのも面白かったし、共感できるとこも結構あったな。
ラストシーンの部屋で眠ってるとこの色彩がめちゃくちゃきれいだったな。思いがけず今期のアニメの中では良かったな。
この12週間上がったり下がったり裏切ったり信用したり、目まぐるしかったな。今期最高のアニメだったよ。(もしかして今年のトップ10入りかも)
和紗と泉の結果が良かったね。けど百々はあんまり良い終わりじゃなかったな。結局彼女はゲイなのかバイセクシャルなのかわからないままだったし。
あぁ、思ってたよりもずっと良い終わり方だったな。面白かった。最後の方のエピソードはいくつか物足りない回もあったけど、今年のトップ5に入るくらいだよ。
ストーリー展開がやっぱり早い感じがしてそんなに好きな終わり方じゃなかったけど、今まで結構楽しく見れたな。
この終わり方って漫画と同じなのかな?
全体的にかなり楽しかったし、今年のお気に入りのアニメだったな。もちろんトップ5にはいるけど、何より曽根崎と天城は今年一番好きなカップルだったよ。

曾根原の成長は天城無しではありえなかったな。めっちゃ紳士だよ。ちょっと変わってるけど、彼なりに彼女を受け入れられる力がすごいと思った。
予想以上にいろんな事を感じたアニメだったよ。めっちゃ面白かった。
ぶっちゃけ、いろんな感情入り混じってるよ。前半はなんか笑えた。
最初の頃はかなり期待できそうなアニメだと思ったけど、たぶん新菜が必要以上にかき乱してた感じだね。敢えて言うならそこが評価を下げてたな。まぁ、とにかく、面白いアニメだったよ。
えっと、これで終わり?やっぱり漫画読んでる視聴者にはかなりがっかりな終わり方だったな。
うーん、このアニメ始まった時は面白いと思ったんだけどなぁ。
全てがうまく収まったね。全体的に力強いアニメだったな。
文化祭の回まではかなり面白かったんだけど、そのあとはどんどん落ちてったな。特に管原とロリコンが駄目にしてたな。あと泉もなんとなく乱してたよね。
最終回でかなりうまくまとめてたな。十条良かったね。幸せな家族がいるし、曽根崎もなかなか良い大学生になってたね。
その後のシーンが皆前を向いてて良かったね。
最初の頃は良かったのに、ラスト6話はかなりイラっとしたよ。
なにこれ、最悪だな。最後の二話はマジでがっかりだし、このハッピーエンディングもこのアニメのテーマに全く合ってないよ。かなりランダムでどこに向かってるのかもよくわからないまま。世の中こんなにうまくいくわけないだろ。まじ最悪。
おもしろかったー。テーマもかなりしっかりしてるし、けっこう現実的なドラマとロマンスを表現できてたね。ほとんどのキャラも興味深いし、皆の成長していく姿に12週間かなり楽しませてもらったよ。
この終わり方にかなり満足だし、なんか「後悔はない!」みたいな感じがすごく共感できたよ。

18 COMMENTS

匿名

マリーにはガッカリ。原作も脚本もマリーだからもう一度期待してみたけど、
やっぱりいつものマリーだった。前半から面白くて後半も面白くて最後の数話で又ぶち壊してくれたww この人終盤をうまく作る能力がないのかな?

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匿名

テーマ通りの最終回迎えたしなにがテーマから損なってると思ったのかしら

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匿名

マリーはワンシーン毎は凄く面白いんだけど話を繋げたり纏めたりは苦手なイメージ
連載向きというか、オサレ師匠に通づるものがある

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ななし

岡田作品が合わないと分かっているのに見続けて挙げ句こんなとこまで文句書いてるやつこそ無能なのでは?

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匿名

作品について語らず
自分の気に入らない※の人格攻撃してるお前も無意味だよね

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匿名

好きな物のために時間を費やしている奴は、
嫌いな物のために時間を費やしてるお前ほどは無意味ではないだろう

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匿名

全く期待していなくてグランベルムのついでに見ていたが、予想に反して面白かった。
一方のグランベルムはダメじゃん。

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匿名

>結局彼女はゲイなのかバイセクシャルなのかわからないままだったし。

なんでも白黒つけたがる典型的な外人だな
曖昧に終わることの良さもわかるようになればいいね

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匿名

>たぶん新菜が必要以上にかき乱してた感じだね。

それがなかったら6話で終わってたろ

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匿名

なかなか良かった
マリーの課題は終盤ではなく終盤の手前の作り方かなぁ
多面的に追い込んでいく流れを身につけて欲しい

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匿名

永遠の未完成感がこの人の持ち味かなあ
いつか傑作を書いてほしいが、このままで居てほしい気もする

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匿名

作品が未完成なのではなく、未完成な少年少女を描いているだけだろう
青春の一ページというのはそこを切り抜くからこそ輝くのであって、青春の完全な終焉まで描く必要はないんだよ

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