『SAO アリシゼーション WoU』6話に対する海外の反応「残酷だ」

こんにちは。山本アンドリュー(@chokkanteki)です。

今回は、SAOシリーズ アニメ『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』6話に対する海外の反応をご紹介します。

『SAO アリシゼーション WoU』5話に対する海外の反応「色仕掛けも見たかった」

第6話「騎士たちの戦い」のあらすじ

《最終負荷実験》が始まり、《東の大門》がついに崩壊した。皇帝ベクタとなったガブリエルにたきつけられ、大規模な軍隊を形成した闇の軍勢は、人界へと進軍する。迎え撃つ少数精鋭の人界軍は、部隊を分けて迎え撃つ。絶望的な戦力差にもかかわらず、人界軍の整合騎士たちは一騎当千の凄まじい力で敵を打ち倒していく。だが闇の軍勢はその圧倒的な兵数で徐々に人界軍を蹴散らしていくのだった。

ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 公式

引用:Reddit

アニメ『ソードアート・オンライン アリシゼーション WoU』6話に対する海外の反応

最高だな。ダキラマジかっこいいぜ。
剣が壊れた?俺の手を使え。手がケガした?頭を使え。体をけがした?それでも進み続けるんだ、くそったれ。
確実に私にとって一番いいエピソードだったな。今まで紹介されていなかった登場人物にあんなにも素敵な形で、スポットライトが当てられるなんて最高だな。
パワフルなシーンだったな。ファナティオ殿のために。
すごくいい瞬間だったな、ダキラについては何も知らなかったけれど、音楽と相まってすごく良かった。ジャイアントゴブリンのリーダーを押し返したシーンを見て、泣きそうになったな。
彼女がこのエピソードの本当のMVPだ。
ファナティオとデュソルバート2人とも最高に熱かったな。最高だ。今回のエピソードはとてもよかった。
あれは本当に最高の瞬間だった。私はもともとどういう展開になるのか知っていたのに、それでも想像を超えてきた。最高だよ。
ダキラみたいなマイナーなキャラクターが戦闘の中で、どう過ごして、どう周りを助けてきたのかを見られるなんて、すごくクールな展開だった。
ダキラのシーンは、すごく残酷だった。あんなに残酷なシーンを見せられるのは、SAOくらいだよ。
あのシーンにはすごく驚かされたな。誰かがファナティオを救うだろうなとは思っていたけれど、想像を超える映像とアニメーションだった。
「アーチャークラスは本当にアーチャーだ」
本当のアーチャーは、フォーメーションができるまでの間隙で、壊されそうだがな。
奴、本当に剣を弓として使いやがった。
子供の時は、悟空玉のまねをして腕を上げていたもんだけれど、大人になった今、アリスのまねをして腕を上げているよ。最高だよな。
しかし、アリスの攻撃のためには誰かがエネルギーを渡すために死なないといけないんだ。
デュソルバートは真のアーチャークラスの体現だよ。
やっとユージオの先輩が自分の技を出して、会話をしたな。
ゴルゴッソ先輩までは28エピソードしか経っていないよ。
ゴブリンスレイヤーはうれしく思っていただろうね。
あのゴブリン、自分が一番、ダークテリトリー内で大きくて、意地悪で、強いと思っていた。まあでも、文字通り奴は消されたね。
ビジュアル的に、これは驚くべき素晴らしいエピソードだった。思うに、この話のクリエーターはハリウッドよりも悪役がよく見えるようにして、楽しんでいるんじゃないかな。
このエピソードの音楽は良いどころの騒ぎじゃなかったね。
サウンドトラックとその効果がすごく良かった。今までに、こんなに良い音楽にであったのはいつだったのか思い出せないくらい、よかったよ。
初めてダークテリトリーの軍勢が攻撃の準備をしているときの音楽は、僕の音楽のプレイリストに入れるよ、
想像を超えていて言葉もなかった。エンディングはただただ「最高」だった。
デュソルバートは自分の剣を発射体として使っちゃったよ…そんな話どこでも聞いたことないよ。
今回のSAOは今までのSAOシリーズの中でも、残酷要素がかなり強めじゃないかと思う。

1 COMMENT

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。