SONY『Aibo(アイボ)』が再誕の海外の反応「今や機械の犬を持つ時代か。」

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自立型エンタメロボット犬『Aibo(アイボ)』が再誕

昨年SONYより発表された新型『Aibo』。日本で2018年1月に発売が開始されてから半年以上が経過している現在も品薄状態が続いています。そんな愛具が、ついにアメリカでも9月から発売されることになりました。YouTubeでは既に様々なレビュー動画が投稿されています。

今回の『Aibo』の売りとしては、顔認識システムと優秀な人工知能、そしてお掃除ロボットの様に自身で充電器にたどり着き充電を行うことができます。また、Wi-Fiに接続してオリジナルのAiboアプリを使えば、出先でも自宅の様子が監視でき、セキュリティ用デバイスとしても使用することができるみたいです。

気になる価格ですが、30万円前後でオーナーになれますよ。
例えば、ペット不可のマンションやアパートでも飼えるのと、半永久的に暮らせるとあって30~40代の方を中心に需要が高まっています。
本体(198,000円)+ベーシックプラン(90,000円)+サポート(54,000円)= 342,000円+税

初期の『Aibo』が発売されてからもうすぐ20年が経過しますが、果たして今の時代の世界にAiboは受け入れられるのでしょうか?

それでは早速、新型『Aiblo』の海外の反応を見ていきましょう。

新型『Aiblo』の海外の反応と評価

  • 多分この犬誰か鬱で悩んでる人とかに良さそう。人を幸せにできるいい商品だね。
  • この技術の40年、50年先想像したらやばいな
  • このちっこいロボ犬マジ可愛い!
  • とりあえず30ドルくらいになるまで待ちます。
  • 俺:お母さん、これ誕生日に欲しいんだけど。母:んでいくらするのそれ?俺:さん…母:3ドル?俺:いや、3,000ドル母:頭おかしいんじゃないのアンタ。
  • 誰か落下テストしてるやついないのこの犬。
  • コメントしてるやつら全員(特に本物のペットの飼い主とか)相当侮辱された気持ちだろうな。冷たい感触をしたおもちゃに犬の振る舞いをパクられたことを考えるとさw本物と比べられることなんて何一つないのに。
  • さぞ犬ッコロのクソにも満たないバッテリー容量なんだろうな。
  • いいじゃないこれ…でもさー、結局ロボットより本物の犬よね。
  • 本物の犬のほうがいいに決まってるやろ。
  • この犬逆に鬱になるやつ出てくるだろ。3,000ドルも払って機械の犬買っちゃってさ、そんで後悔するパターン。トイレトレーニングは意外と楽しいもんだぞ。








  • これって犬好きで欲しいけど、本物の犬が問題起こすのは嫌いっていう人用でしょ。
  • うんこ拾う必要がないのか。
  • 今や本物の犬の代わりに機械の犬を持つ時代か。
  • これ泣き言かもしれないけど、雨の日は外に連れていけないってことなのよね。
  • メスのロボ犬はどんな感じなの?振る舞い違うんかな。
  • うちの仕事場にこれ置いたら最高だわ。上司脅かすのに便利だね。
  • 俺の兄弟とかにすごくいいかもこれ。うちの兄貴海軍で、たまに家に帰ってくるときはいいんだけど、仕事中はね。あれば家のこと心配しなくていいし。
  • 将来こういう犬が狂犬病になる時代がくるんだろうな…。
  • これで笑顔になれないんだったら、おしまいかもね。
  • だから、子犬バージョンを作れって言ってんじゃん。
  • いや頭おかしいだろこれ。
  • もし全人類が絶滅したら、どんだけ長く生きられるんだろうなこれ。
  • 懐かしい!子供のころの夢をかなえるために絶対買うわ!
  • あんまり言いたくはないんだけど、これ心は存在しないですよ!
  • うーん、なんかさ充電器に座るときぎこちなくないかこれ?
  • わかった、確かにかわいいよ。けどさ、本物かったほうがよくない?3,000ドルとか馬鹿らしくて…。
  • 多分50年のうちに本物の犬みたいな動きができるようになるんだろうな。

YouTubeで一息つきませんか

うどんくん

SONY業績いいですからね~

6 Comments

Avatar 匿名

30万円も馬鹿らしい、本物のイヌを飼った方がいいと言ってるやつは
イヌが病気になって「治療費30万円です」となったらどうするんだかね
ペット販売を禁止してて動物を飼う資格がある家庭にだけ無料で譲るシステムのドイツですら、クリスマス後の正月には捨て犬が増えるって有り様なのに

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