『異世界かるてっと2』11話に対する海外の反応「群を抜いてる」

こんにちは。山本アンドリュー(@chokkanteki)です。

今回は、2020年冬アニメ『異世界かるてっと2』11話に対する海外の反応をご紹介します。

『異世界かるてっと2』の海外の反応

学園祭を大いに楽しむ一同。ところが、演劇の準備をしている2くみの面々のもとに、招かれざるモノの来訪が告げられる。

アニメ『異世界かるてっと2』11話に対する海外の反応

アクアさえおかしなことをしなければ大丈夫だ。なんか急に不安になってきたぞ。そうだな、俺もだ。
みんなが慎重勇者の存在にそわそわしてるところ、僕は1人ヴィーシャがチョコバナナをゲットできたか悶々と考える。
レムがスバルのコスチュームの王子様バージョンを着てる!
カズマとスバルがもっと見たい
アインズ様が馬の衣装でいじられることになるとはこの人生で考えもしなかった。
これが聖哉の登場する最後の回であって欲しいよーな。だって“中にどんな危険があるかわからない、だから俺は入らない” ってな態度でその後登場シーンは一切ナシだもん。そりゃ怒る気にもならない。
馬役であってもやっぱりアインズ様は群を抜いて目立ってる。
アインズとターニャが異世界カルテット内での友情を保ってて良かった。お互いのことも今は分かり合えてる感じ。まあこれがメインでこのアニメ見てるし2人はウマが合うってのはずっとわかってたことなんだけど (殺し合いが勃発しなければの話だが)2人の絡みはこのアニメの中でもお気に入り。ぶっちゃけると思ってたより面白いし、フツーに見てて面白い。そしてアインズとターニャの掛け合いは群を抜いて面白い。
デミウルゴスの女装が見たい筋肉モリモリが見たい、んだったらビキニ着せてしまえ!
ターニャは上手くめぐみんを丸め込んだな。気を引いてそこからうまくコントロールし結果的自分の思うままの結果に持ち込む。たいていみんなターニャに対して本人と真逆の印象を持ってる、まあ少なくともレルゲンとゼートゥーアの2人は。
アクアとリスタルテの駄女神対決に期待が高まる。いよいよ俺の嫁vsデストロイヤーちゃん
盾の勇者の出現率が前回、前々回と上がってる。最初キャラとして登場するって決まった時はもう最初のプロットはだいぶ出来上がってて、それで後々のエピソードでちょこちょこ登場シーンが増えたってことなのかな。
カズマが射的をやらないとは驚きだ。彼の実力だったら賞品全取りは朝飯前だろうに(ワナがなければの話)。ウィズはなんで売り手側に?あの紙にはなんて書いてあるんだ?全く使えないアイテムを販売していたら良かったのに!デストロイヤー出現の理由が謎だとしても、みんなの特殊能力で窮地を脱すれば良いだけなのでは?(言うまでもなく個々で超絶強いパワーのやつもゴロゴロいるだろうし)。戦闘シーンとアクアがしくじって学校中水浸しにするのが楽しみ。もう知ってるかもしれないけど、アルベドの鎧は3重装でおそらくナザリックでも一二を争う防御力を持っている。彼女の防御力とナザリックが誇る盾と能力をここで披露してくれたらラッキーだけど、それしたら本編のネタバレが激しすぎるからしないか。
ターニャとアインズがめぐみんをいとも簡単に操ってめぐみんが 滑稽な“呼び声高い天才” に見えて仕方がない。まあこれがお子ちゃまと大人の問題解決の仕方の違いってか。
ヴィーシャとエミリア、アルベドは自身のオリジナルアニメのパワーレベルを出せばデストロイヤーとの戦闘なんて楽勝だろう。
アルベドの戦闘シーンは未だかつて放送されたことがないぞ、と言うことで正確に言えばこれが史上初の戦闘シーンとなりうる。
この3人じゃ火力が足りない気が。めぐみん(あとウィズ)のエクスプロージョンじゃとうてい倒せない。誰かがヴィーシャ は防御線に長けてるしアルベドは戦闘能力が高い、アクアは自分の能力の範囲外では能無し(基本的にアンデッドや悪魔を倒すためのサポート役としてのみ役立つ)なので実際防御で頼れるのはパックだが彼のパワーは半端じゃないレベル(多分ロズワールとラインハルトと同等)

引用:reddit

3 COMMENTS

匿名

それぞれの作品を知らんからアレだけど、
やっぱ攻めより守りのタイプばかりなのか・・・
所謂、『防衛ラインを○ターン耐え抜け』タイプなのかな?

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匿名

アルベドは第10位階魔法を超える超位魔法ですら3回まで効かないから、デストロイヤーの攻撃も効かないんじゃないの?

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