『魔女の旅々』7話に対する海外の反応は?「暗いトーンに…」「ふみふみ」

こんにちは。山本アンドリュー(@chokkanteki)です。

今回は、アニメ『魔女の旅々』7話に対する海外の反応をご紹介します。

白石定規が2014年にAmazon Kindleにて自費出版した作品が原作です。魔法が存在する中世のような世界で魔女イレイナが旅をするストーリー。

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7話「旅人が刻む壁」/「ぶどう踏みの少女」のあらすじ

『旅人が刻む壁』

人によって隔てられた、競い合う2つの土地のお話。 『ニケの冒険譚』に綴られた、壁で分断された仲の悪い2つの国。 ある日役人が旅人のニケに、壁のこちら側がいかに素晴らしいかを自慢したいと相談する。 ニケはおもむろに壁に賞賛の文字を掘り始める。

『ぶどう踏みの少女』

ぶどう酒が特産の「こっちの村」は、道を挟んで競い合う「あっちの村」の姑息な販売商法に対抗するため、イレイナの擁立を企む。 最初は乗り気でなかったイレイナも、あれよあれよと担がれるうち、闘志に火が付いてしまう。

© 白石定規・SBクリエイティブ/魔女の旅々製作委員会

アニメ『魔女の旅々』7話に対するTwitterの反応



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5 COMMENTS

匿名

70年代、80年代のアイルランド出身のミュージシャンとか
インタビューでベルファストでよく起きる爆弾テロ話ししてた

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匿名

イレイナさんは「平均的」どころか美女の国で「私たちぐらいの美人な外の人初めて見た」って言われたりサボりを許さない国で男達を次々に一目惚れさせて労働システムを崩壊させたほどの美少女だぞ
実際、対抗意識で喧嘩売ってきたローズマリー以外はみんな容姿を褒めてたしな

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