『Fairy gone フェアリーゴーン』7話に対する海外の反応「退屈過ぎ」

こんにちは。山本アンドリュー(@chokkanteki)です。

今回は、2019年春アニメより『Fairy gone フェアリーゴーン』第7話「がんこな鍛冶屋と偏屈ウサギ」に対する海外の反応をご紹介します。

『Fairy gone フェアリーゴーン』は、P.A.WORKS制作、「ジョジョの奇妙な冒険」でディレクターを務めた鈴木健一が監督を担うオリジナルアニメです。

かつて妖精は、”兵器”だった――。

違法妖精取締機関「ドロテア」新入隊員のマーリヤ・ノエルは、違法オークションが取引される現場でかつて幼馴染で行方知らずだったヴェロニカ・ソーンと偶然再会を果たした。そして、マーリヤはオークションで扱われていた妖精に憑依され、妖精を自在に操れる妖精兵となった。違法妖精取締機関「ドロテア」の第一部隊隊長代理のフリー・アンダーバーと共に、ヴェロニカを追うことになる。

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アニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』第7話のあらすじ

皇帝、首相、二人の大公を迎え、盛大に行われる終戦記念式典が迫りつつある最中、試験配備されていた軍の新型人工妖精の暴走事故が起こる。 調査にあたるドロテアの面々。妖精の保全や行政を担当する妖精省、軍を管轄する軍部省も事態を重く見て動き出す。 さらに黒の妖精書〝黒の四〟に関する新たな情報が入り、マーリヤは同僚のクラーラと共に手がかりとなる男を追う。

Fairy gone フェアリーゴーン 公式

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アニメ『Fairy gone フェアリーゴーン』第7話に対する海外の反応

ビターの裏切りは予想してたけど、マーリヤとクラーラが自分たちでカバーできるといいんだけど。
おぉ、あの糸思ったより活躍しなかったね。終戦記念日10周年のセレモニーの最後に何かすごい事が起きるだろうね。
マジで、本当にこのアニメを好きになろうとしてるんだけど、もう!今回は確実に20分くらいに感じたよ。ストーリーがどうしてもピンと来ない。PA Worksがもっと良いモノを作ってくれるまで頑張ってみるよ。
今回の「警察モノ」っぽい感じが好きだったな。
ビタースウィートは究極の裏切り者だね(笑)
あー、ものすごく落ち着いたヒップホップのビートが流れてくる場面が全部好き。
これは…つまんねぇ
最初から見てるけど、ストーリーの構想はもう気にしないよにして、音楽とアクションシーンだけ注目するようにしてるよ。正直、Netflixに売らなきゃ良かったのに。シーズン丸ごと一気に見る方がおもしろかったかもしれない。
今回はキャラクターがストーリーに馴染んできた感じがして、本当に良いエピソードだったよ。
がっかり。こんなにつまんない作品だなんて逆にすごい。もっとすごいのはシリウスでもがっかりさせられてるのに、未だにPA Worksに裏切られ続けてるってことだね。
まだだれかが人工妖精を干渉してる感じだよね。
えっ?今回フラッシュバックないなんてどうした??!全体的なスピードはちょっと良くなってるかな。
ロボットか何かだと思ってんのかよ!!戦ってるのに!!口笛が苛つかせてるんだと思うけど?ほんと退屈。女子キャラはどこいった?
男性キャラしゃべり過ぎでどうでもいい。つまんないしこだわりなんてない。全然好きじゃない!それに退屈過ぎ。
クラーラの妖精はまだ様子見な感じだし、マーリヤはそんなにすごいつよいわけでもないし、マーリヤとクラーラは自分たちのこと守れるのかな。
おいおい、なんで皆展開のスピードのことばっかりなんだよ。何か絶対的な法則でもあって、それを破ってるとでも言いたいのかよ。
ビタースウィートがおもしろいキャラクターになってきたね。黒の妖精書で何をしようとしているのかわわかんないけど、それを見つけて手に入れる方法がカッコいいね。
平均点並みだね。なにが起きてるのかを気にする余力はもうないよ。伏線がちょっとずつ収束してきてるから次週はちょっと良くなってるといいな。わかんないけどね。
今回のエピソード唯一許せるのが、サウンドトラックはいつも通り良かったってところかな。
ビタースウィートはドロテアとてを組んでるみたいだね。裏切らないでほしい!彼女の実績を見て扱いが良くなってるし。
喋ってばっかりでもっとアクションシーンがほしい。ひどいCGIの妖精の方が見たいんだけどw
俺的に今回は良い方なんじゃないかな。進むスピードは理想とは違うけど、今までの回に比べたらスムーズになってるし、内容もストーリーも理解できるくらいの速さになってたと思うよ。

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